日記


2021年5月14日(金曜日) 医療切迫どうなる

 パステルの筆が届いて。
まあ、Sサイズの筆・ストレートタイプの筆、たくさん、です。
確かに小さいほうが、使いやすそうです。買った甲斐は、あるかも。
問題はパステルが、置き去りということで。
ちょっと前に、普通のイラストというのか、アート風のものを、描いてみたのです。
割と、面白かったのですが、才能があるかというと、さっぱりです(汗)。
やっぱり、漫画家志望できたら、アート風は難しいです。
芸術にコレが最良というものは、ないのですが。まあ、ご覧になる方次第、ですよね。

まあ、イラストレーターのお仕事、ほぼ、ないので!
預言者をやっていれば、良いので・・・。才能はなくても良いですが。
やっぱり、面白いことをしたい、そういうのは、あるのですね。
でもまあ、周りの方々が、大変ありがたいことに、和むイラストとおっしゃって下さるので。
ミニイラストなど、描くのですが。
遊びがないと、張り切らないのですね(汗)。新しい挑戦などの・・・。
大阪人は、人を楽しませることに、ものすごく張り切るのです。
ここには、そういう子などが、お越しとして。和み系を置いておけば、良いのですが。
遊びが苦手になった、などといっておいて、やはり大阪人なのです。
まあ、あまり面白くもないですが!!大阪って、そういう面で、良いですよね。

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのぶちスライムです。
サーモンピンクが、あふれんばかりで、使ってみたよ。
割りと使っているのに、まだまだ、インクがぎっしりです(汗)。新品、インクが大盤振る舞い。
左フレームの、イラスト3からご覧下さい!

結局、母の土地、使うのですか?
アドナイさん「うん、そうしたいな。お前の母親の土地を、お前の土地ということで使っていく。まだもらったわけではないけれども、岡山と中国地方が、憐れでな。今からそうするから」。
そこからみ力など、通るようにするのですかね。なるほど。

アドナイさん「なっ、気持ちが、おかしくなるだろ。仏教徒と、悪魔崇拝者に対して、庇ったり、手を差し伸べていると。誰が頼んでも、やめたほうが良い、だぞ。私は、そういうのは、もうしないぞ。ちゃんと、助かるものが、助からなくなるからな。じゃあな」。
なるほど、朝方、おっしゃっていたのは、これだったのですね。

アドナイさん「ここをご覧の、皆に、いっておくが。頭がおかしくて異常で、悪人で汚らしくみえた奴が、急に、キリストみたいな聖人みたいになり、よく、分からなくて、気に食わないのは、分かるのだよ。ただなあ、その人は、今までお前達のために、生きているだけで責め立てられ、気が狂いそうなところに代わりに立っていてくれたのだよ。礼はいらない、だが、これがその人の生まれ持った権利なのだから、そのままにしておいたほうがお前達も助かるのだしな、なるべく、静かにしていろよ」。
??

それでは、この世のこと、お任せします。
アドナイさん「はい、そうしますね。私はもう、生まれでているし、五歳までといったのは、あなたが、これを私に引き継がれるまでのことです。立派にやり遂げようと思います。お達者で」。
これで良いのかな、では、そうしますね。

アースさん「それじゃあ僕と息子も、もう、アドナイさんにお任せしますね。そうしますね。君に、背負わせてすまなかったね」。

あのさあ、ちょっと、良いかな。
アースさん「何ですムーンさん。君も、ムーンさんとでも、名乗っておきましょう。本名は一応ばら撒いたしね。もう、閉じておけば、良いでしょう」。
このまま、エネルギー契約をなくせば、楽になるのかなあ。
アースさん「もう、昨日の分が過ぎて、かなり楽になったでしょう?それがないと、皆さんボロカスになりますがね、もう、アドナイさんにお任せすれば良いですよ。ロクな目に遭わなかったですし。僕だって、マトモな感情はあるのです、君にばかり負担を、背負わせたくない」。
アドナイさんがエネルギーをくれるのかなあ。
アースさん「アドナイさんは正義の神様だからね。豊穣では、ないのだよね。大体、裁きのために、くるのでしょうし、それはないですね。まあ、君に、情があればですが、情をみせたら、いつも裏切られたしね、静かにしているのが、得策です。やめておきなさい」。
は・・・、はあ。何か、おかしいよね。

アドナイさんがここはもう閉じろと。
まあ、仕方ないかな。皆様もあまり、関心なさそうだし、閉じておきますね。

・・・で、結局、色々ですかね。
アドナイさん「まあ、ネタばらしを、するとな。このホームページ自体がな、咎めでな。咎めだから閉じたくなるのだよ、しんどいしな。それはもう契約解除しておくな」。
知らずに、開けたり、閉じたり・・・。あと、皆さんは、敵なのですか?確か、一人しか、敵はいないって以前おっしゃり。
アドナイさん「うん、まあ、なあ。お前は咎めを受けた奴がな、どのように周りに映るのか、分からないだろう?大抵の奴はお前を、避けてきたし、そういった目でみられていたと、思うのだ。ただ、そういうみた目が仮の悪人でも、優しく接してくる、方々はいらしただろう?大抵は中立だったけれども、そう、捨てたものでもなかったな。私は、そう思う。あと、一人の敵はな、女が好きな女でな、彼女ができないから、お前に当たったり、才能やお前の両親を、やっかんだり、していたようだぞ」。
??よく、分かりませんけれども・・・。
アドナイさん「でもなあ。グノーシス主義者にとって、お前は味方にしか、映らなかっただろうな。可哀想だよな、一緒に咎めで、苦しんで、ここも潰れて。一応、更新しておいたら、どうかな?」。
は・・・、はあ、結局、更新するのですか。

アースさん「要するに、今までに、何もしていないのに、たくさん、嫌われたり差別されたりと、大変だったのだけども、咎めがさせるのだね。君が、いくら良いことをしても悪人にしかみえないから、小学生のときのことだって、君は悪くないのに、罪を押し付けられたね。先生には、君が悪いようにみえたのだ。そういう子に、いじめられて、嫉妬されたりするのも、咎めのせいで、そういう子は、神に近いから、余計に君は悪人だと嫌われるのだね。僕としてはいくら咎めでも、何の罪もなく、良いことをしているのに奥さんが嫌われてしまい、ちょっと、悔しい思いもあるのだ。君へのいじめが本当に酷かったからだね。僕は、皆さんを許すけれども、時々、怒っていただろう?神様はコンピュータじゃないからね、怒りも感情も、あるのですよ」。

何か、また、お天気が、荒れてきたな。
アドナイさん「咎めがないからなあ。お前に背負ってもらっていたときは、安心だったのだが。今は、ないからなあ、恐ろしく、降るだろうな。どこでも、そうなると思うぞ」。
要するに、嫌われず楽なのをとるのか、嫌われてしんどくても人を守るのをとるのか・・・。
アドナイさん「まあ、そういうこと!しかもそれは、お前の責任ではないぞ。以上」。
い・・・、いや、まだ、気のせいかも!?咎めはしないほうが、良いしね。

つまり背負ったほうが、良いのかなあ?
アースさん「ダメです、咎めはもうなくて、良いです」。
どうして?たくさん、人が助かるじゃないか。
アースさん「反対にいえば、助からない方々も、いらっしゃるのですね。たとえば、グノーシス主義者さん。主がきて、やっと楽しい時間を過ごせると思ったら、咎めでずっと、なしになった。それどころか、延々、犠牲に付き合わされて、苦しいばかり。あなたは主として、恥ずかしくないですか。自分の子どもくらい、可愛がってあげても良いのです。やっと普通になったのです。ダメです」。
そうかー!一緒に苦しむ方々も、いるのだよね。

要するに。
グノーシス主義者さんの神様なのだよね?アースさん達とは。
今まで咎めで、全員をお守りできていると、思っていましたが。
目にみえない、助からない方々も、いらっしゃったと。
つまり咎めがないと、その方々はお幸せなわけで。
それなら、ちょっと、試しに咎めはなしにしますです。不公平ですものね。

アースさん「しかも二重取りですよ、幸せ。咎めがあった間は。おかしいでしょう?グノーシス主義者の神様なのに、何も、関係のない方々が、二重取り。しかも余計に、グノーシス主義者は虐げられて、無茶苦茶です。咎めなんかないほうが、良いです。彼らは彼らの裁きに、任せるべきですよ」。
まあ、要するに、この咎めなし状態が続くのなら、グノーシス主義者さんを幸せにすればと。

でもさあ、以前は彼らも、お守りしたり、連れてきたほうが、良いって。
アースさん「そうだね、実は、僕達もそうしたい。でも、もう、許可が下りなくなった。完全にね。それだから本来的な行動に、移ったのだね。もう、そういうことはできないが、君が、自主的にやるのなら許可はある。聖別して、連れてくることも、できるよ。ただ、それをすると、グノーシス主義者さん達は、どうなるかな。本来的な、道に、戻るほうが良いよ」。
残酷なのだね・・・。

まあ、その。
いまのところ、目立ったニュースもないですし。
外国とか、全く、何も、入ってこない。
ガブリエルさんが、何も、いってこないなあ、どうしたのかなあ?

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2021年5月12日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 踏み石を降りた地点での探索が始まった。
蛇の魔人との戦いで、小ぶりの鍵を手に入れた。
先の方へ進んでいくと、錠の付いた大きな扉があった。
扉に合わせてか鍵穴は少し大きめで、先程の鍵でも合いそうだが、いまいち勘がピンとこなかった。
それより、さっきは恥ずかしかったなあ、とアレクスは考えていた。
怒ったり恥ずかしがったりと自分でも忙しい。そう思う。今の自分は疲れてちょっとぼんやりしている。
ふと、以前手に入れた曲がった鍵が目に入った。
これを使うとどうなるのだろう。最初の同じ忍者の道で手に入れた鍵だし、意外といけるだろうか。そんな考えが頭に浮かんだ。
「お前は何を考え込んでいるんだ。そんなに難しい罠なのか?」
ゴスモグが近寄ってきて、鍵穴を覗いた。もうちょっとだよ、と言って、二人で少しばかり談笑した。今のゴスモグの気持ちを和らげてやりたかった。
アレクスは曲がった鍵を錠に差し込んでみた。カチリと音がした。
しかし音がしただけで、鍵は開かなかった。
それどころか、待っていたのは落とし穴だったのである。
暗い穴が開いてアレクスとゴスモグの二人は落とし穴に落ちた。
「お・・・、おい!どうしたんだ!?」
ソンヤの声が一瞬聞こえたが、落ちていく内に聞こえなくなってしまった。

続ダンジョンマスター、第71回目です。
疲れたところにアンパンチ!違うかな(汗)。
この続編、落とし穴が本当に、恐ろしいゲームですが。
何回、引っかかって、ものをとられたことか。カオス恐るべしですね。

 色の混色が必要と、やっと気付き。
いや、こぴっくなど、塗っていてですね。色が単純だな、それに気付き。
そこから、自分のオリジナル・カラーを、作れば良いわけで。
それには、ちょっと、お勉強が必要です。
昔から気に入らないのはナゼか、分からなかったのです。
自分で描いて、これ、下手だな、理由が分からなかった、です。
・・・で、偶然描いた絵が気に入って、どこが好きなのか、分からなくて。
混色なのです。コレに気がついて、ちょっと、入ってみようと思いました。

まあ、ここでの、そういう子に冷たいと、思われるかもしれませんが。
そういう、遠くの方々に、わざわざ、気を配る必要があるのかと。
もっと身近な方で、良いのですね、多分。
このように何でもかんでも、やる必要はなくて。一人だけ、支えられたら、満足なのです。

聖霊「まあ、そうよね、Kちゃんとか、本当に無関心よね。15年間、月一、一方的にメールをして気配りをして、昨年お正月に、ぷっつり、ご縁が切れたのよね。Kちゃんのウソで」。
まあ、ねえ・・・。何か、あったのなら、相談でもしてくれれば、良かったのに。イヤだったのかな。
聖霊「あなたは、もっと誠実に、皆に、やれば良いの。でもまあ、作品展の、こともあるし、何ていうのか、冷たいわよね、そういう子は、本当。私も、そう、思うなあ」。
本当に成果が、ないのだなと、思うことはあるね。大してしていないけれども。
聖霊「きっともっと、良いことがあるわ。続けていれば。頑張って」。
まあ、母のことを面倒看ないといけないし、そちらを、頑張ろう。

考えてみれば。
そういう子とお付き合いしても、今までに、ロクなことが、なかったのですね。
大抵、一方的に怒ってきては、不誠実な対応をとってきて・・・。長続きしないのです。
男性は恋愛に誘ってきては、一方的に、裏切りますし。
ひょっとして、合っていないのかも、しれないなあ。そういう子と、相性とか。
やっぱり、施設とか、専門の方々に、お任せしておこうかな。そうしますね。

アドナイさん「まあ、なあ。散々気を遣わせて、ぽいっと、こうなあ。分かるよなあ、私は。でもまあ多分、デイケアとか、福祉施設のそういう方々は、脳が損傷しているしな。うつとか、統合失調症が、ほとんどだろ。ちょっと、普通の対応が、とれないかもなあ」。
私も、そうでは、ないのですか。
アドナイさん「お前はちょっぴり、違うよな。気が、遣えるだろう?普通だよ。それにそういう子は、確かに施設に、お任せしてだなあ。お前はサポートくらいが良いぞ、背負い込むな。知識もないし、経験も浅いしなあ。ちょっと、楽しませてやれば、良いのかもしれんだろ?私の、命令ではなあ」。
誠実な対応は、できないのか・・・。病気って、辛いなあ。

アドナイさん「大体、今までに、お付き合いした精神疾患持ちさんや、そういう子は、さあ。本当に普通の対応が、とれなかっただろ?お前はずいぶん悩んで、自分がおかしいのかと、思ったな」。
はい。
アドナイさん「お相手にしてみればな、覚えてもいないような、ことでな。本当にご病気なのだ。それだから付き合いかたを、変えるしかないぞ。施設の方々を、みてみなさい。優しいけれど、受け流したり、あんまり、本気にしないだろ?」。
そういえばそうですね。
アドナイさん「お前は優しさよりも、対応を真剣に、考えるよりも。まず、お相手に、普通の方の対応は、できないからなあ、受け流しだな。そこに気をつけて、みなさい」。
な・・・、なるほど。

自分がおかしいのかと、ずっと悩んでいた件ですが。
兄のことなのです。
小さい頃から、ものすごく気遣いがなくて、怒りっぽいのです。
普通、こうするだろ、みたいなのが、通用しなくて、困ったりして。
兄は、自分でも、小さい頃から精神疾患持ちだと、いっていたのですが。
その意味がやっと、分かって・・・。全て、今までの謎の行動に理解ができ。
長年の胸のつかえがとれて。罪悪感がなく、自分のことを考えられるように、なったのです。
こうして考えてみると、ここはやめたくなりますが、残しておいたほうが、良いのと(更新はしないにしても頼れる方はいたほうが良い)。ま・・・、まあ、消すかもしれませんが!
福祉施設も利用したほうが、良いです。もし、たとえ私が本当に、病気ではなくても。
心の中のこの神様がずっと、正解を教えてくれて。
救いがきたような、気持ちですね。

とにかく、兄が。
お家の中で一番の、常識家らしく、振舞うのですけれども。
どこかおかしいのです。自分のお部屋が全く、片付けられないなども、あります。
そしておかしなくらいに自分のワガママを押し通して、周りをダメに、するのですね。
家庭はすでに、ボロボロです。マトモに、兄のお世話をした、母がすでに不安障害を、発症したのですね。よく伺う、精神疾患の方のお世話をしたほうが、病気になると、いうものです。
人のことを書いていて、まあ、自分のことは、というと・・・。
統合失調症なのか?というよりも、まず、病気とは、思っていたほうが、良いと思って。
そのほうが冷静に、考えられるし、普通の周りの、常識に従うことが、できます。
まず、私は、お薬ありきで、コレを飲んでいれば、ある程度、何とかなりますね。ある程度、頭は、マトモになる。そう、信じたい。
ただ、この何年かは、母がやられてしまって・・・、今まで避けていた、父と交流を持って、それがあまり相談にも乗ってくれず、この家庭の状況を、背負い込むことに、なってしまい。
それに加えて、中の人問題があって。
私が、いつもおかしな行動をとり、ここに妙なことを、書くのは。体からエネルギーがでていって、周りが元気になったり、なぜかお天気が急に晴れてきたりと。しかもいつもそれが、確定してしまって、何だか本当に、神様のみ力のようで、自分でぎょっとしたり、何とかエネルギーがでていかないように止めたりして、おかしなことになっていた、からなのです。
ここのことを、開けたり閉じたりしたのも、その、妙な、エネルギー問題なのですね。なぜかエネルギーが、でていきやすくなって・・・、このまま、自分でも、亡くなってしまうのではないかと思ってしまうときも、あります。人は、減るものに対して、敏感な視線を注ぎます。
まあ、もし、病気ではなくても、お薬を飲めば、良いので・・・。とりあえずこのような、感じです。

まあ、兄と家庭のことを、背負い込まなくて、良くなり。
常識家だと思い込んでいた、兄を、信じ込まなくて良くなって、冷静に考えられる、ようになって。
というよりも、余計にしっかりした判断が、できるようになり。
兄が、強要してくるものを信じなくて良い、これが楽です。
兄がこのお家で一番大切にされるべきで、一番賢い、この考えです。
ちょっと、おかしかったのだと、思います。

そうかー、兄は、病気かあ。
それなら、腹を立てたり、落ち込んだり、する必要もないな。
今は、基本的に、大人しくしてくれていますので。大丈夫かなと。
ある程度、目をかける必要と、手放して良い、考えかた、ですよね。
とにかく、気をもむ必要がないと。具合が悪かったのだ、で済みますね。
これだけこの状況でも、冷静に考えられるということは、私は、やっぱり、解離性障害かなあ?

そうだー!
母が、脳出血に、なる前に。私に何かあったら、お金は自由に、使って良いと、いっていたな。
こことここに、置いてあるからと・・・。
そうかー、お家と皆の健康を守るためなら、使って良いのだな。

考えてみれば、アースさんが、いつの間にか、いたのですが。
もう、3〜4年くらいかなあ。
40になる頃、何か、契約があって、きたのかなあ。
結婚して、ケンカばかりだし、あんまり、倦怠期もないのだよな。

ありゃー!
ここにも、記事があったはず。
ただ、寝ぼけて、消したのかも・・・。
何か、アドナイさんがいっていたような気がします(汗)。どうもすみません!


2021年5月9日(日曜日) こぴっくの本作らないとな

 今週のたろっと占いですよ。
先週は欠乏の声を、聴けましたか。私は、さっぱりです!
さて、今週の世界のキーワードです。今週は政治のことです。
でたのは、月の逆位置でした。
この世の真実が明らかになりますが、選んだ道によってはさっぱりですね。みえないものをみようとするのには、直観力よりも、日々の誠実な信心が、確実です。
コレに従えば、月の正位置でした。
真実がみえる確率は、低いです。妨害行為が起こり、この世の、何が原因でこのようなことになってしまったのか、みえそうでみえなくなりますね。ただ、ここに誠実な信心があれば、どれだけ世の中が捻じ曲がっているのか、かく乱されているか、見抜くことができるでしょうね。真実をみると、必ず衝撃が伴いますし、神様がお隠しなのかも、しれないです。
従わなければ、女帝の逆位置でした。
欲に溺れてしまいます。それには、飽き飽きしているのですが、また、欲に潜り込んでしまい、それの繰り返しですね。あまりに、飽和状態になると、破壊が始まります。
さて、今週の人です。
でたのは、愚者の正位置でした。
この、感染症の状態から、早く、自由になりたい方です。皆ともいえるかも、しれないです。今週は細かい用事を、迅速にこなせます。GWで少しばかり、疲れがとれたかも、しれないです。
また、政治です。
しかも今週は、何だか隠されたものですね、危険な感じがします。

 こぴっく、描いていると、もう、何百枚くらいです。
しかも大した、イラストがないよーっ!しくしく。
しかしバリオスインク、減らないです。
似たような色ばかりを、使っているものの、半分まですら、減らないです。
最近はちょっぴり、使う色に、変化がでたような。
色の深さと番号で、色を選べるくらいに覚えて。遅いなあ、学習(汗)。
でも、いまだに、全部は使えていない!のですよ。
さすがは300本以上、並ではないですね。新色とかでたらやはり、買うのかなあ、うう。

ガブリエル「岡山の土地は、どうなったでしょうね」。
もう、ここ、閉めるっていってるじゃないか。いい加減、しつこいから・・・。
ガブリエル「まあ、まあ。土地代ではないですが、お家の家事オツカレですよ。母の日ですし、何か、ご自身に、プレゼントなさっては。お小遣いは必要ないですか?お父様も、昔のお母様も、もう少しお支払いしたいと、思います。一ヶ月きっちり働いて、何千円かの受け取りで、満足とか、イマドキ、ありえません。これでも、お話をお譲りしていますが、そういう子の、お母さんとして働いて、普通、里親とか、いくらも受け取りがあるでしょうし、もらって頂かないと困りますね。お願いします」。
何でこんな画材とか買ってもらって、受け取りまで、あるのですか?私は、趣味でここを、開いていただけで、別に、やめれば良いだけです。
ガブリエル「恐らく岡山の土地で、何か、お話がないかなと。皆さんお困りですよ。急に、元気がでなくなったり、中国地方中に、影響がでるお話なのですね。せめてお金の、受け取りだけでも」。
怪しいな。確かにここでもイラスト提供は、していますが・・・。

ガブリエル「イラストって、大体、一枚、いくらくらいですか?月に、12枚くらい、描いてご提供、して頂いてますし。高いですよね?」。
だからさーっ、お金なんて持っていてもヘンなことにしか使わないし、パステルの筆とか、いらないもの買ってしまってさ、百円均一の綿棒で、何がいけないのか、分からないよ。私のような安っぽいイラストレーターが、通好みなことして、罪悪感を、感じるよ。
ガブリエル「お母様のお世話のことでお金のご心配ですか?それが解決したら、大丈夫ですか。絶対、昔のお母様が、お支払いしたいと、思います。お考えを」。
お母さんの頼みか・・・。でも、大体、アースさんが、十倍にしたお金が、まだあるしさ。
ガブリエル「障害年金もないではないですか。節約しすぎですよ、お願いします」。
使えていない、画材とか、あるのになあ。こぴっくインクも、減らないしさ。

ガブリエル「それだからご支援頂く側は、それなりの生活をしてもらわないと、いけないのですよ。分からないですか、困っている方々は、どこにでもいます。ここは続けるべきです。そういう方と、同じような生活は、しなくて良い、病院の先生も、そう、おっしゃっていたでしょう。世の中が貧しくても同じでなくて良いのです」。
い・・・、いや、何か、使っているのになかなかお金が減らないから、膨大にたまっていくとなると恐いし、よく働きたいじゃんか。とりあえず毎月のお小遣いだけでたまってしまい、使うにも、画材がもういらなくて、使っていない画材があるという、この状況を何とかしたいのです。
ガブリエル「お手紙も、ご迷惑かけていないか、気にしているでしょう?」。
いや、だからさ、趣味の押し付けとか・・・。
ガブリエル「欲しくても頂けない方々が、ほとんどです。お金は受け取るように!」。
とほほほ。

若い頃は、もっと強欲だったのになあ。
ある程度、年をとったら、お金より、神様に一生懸命に、なってしまい。
ちょっとジュース買う、程度になってしまった、です。
ケーキ屋さんでお茶でもすれば、良いのですが。母が、べったりなのです。時間ないです。
ま・・・、まあ、これだけ、働いていれば、確かにお金は、もらったほうが良いですが!
ためても、使えないとなれば。意味など、ないです。
昔の母は、確かにお金くらいなら、くれそうですけれども。優しい顔でとっておきなさいと。
でも、そのようなものを、もらってもな。預言者ってお金に、無縁そうですしね。

私は、反対はしませんよ、今の作品展で。
アドナイさん「そうだろうな。お前は普通に、良い作品が載って、皆が楽しめば、良いのだろう。だけどな、それなら、自分達で金をだし、同人誌を作れば良いだろう?」。
そこはそれですよ、金銭的に、恵まれない方もいますしね。ある程度、お金はださないと。
アドナイさん「まあ、なあ。皆は、一般人が、恐いのだろう。だからお前を、放り出してでもやったのだろう」。
別に、裏切りなんて、なかったではないですかね?普通でしたよ。
アドナイさん「そのうち、分かるからな、現実がな。そうそう、上着は用意しておいたかな?」。
はい、母の買っておいてくれたものが、一着あったのです。新品でしたが、洗いましたよ。
アドナイさん「それで良いだろう。とにかく、まあ、12月を、待とうか。大丈夫だろう、お前がいうにはな。ただ、難しいぞ、現実とは」。
脅かさないで、下さいよ!全く。

何だか分かりませんが。
たまに夢の中にいるような、錯覚になることが、あるのですが。
福祉施設の皆が作品展を持って、どこかに、いくのですが。
何か、夢のない、冷たい空間に、いってしまうのですね。
皆が、あいつらなんて嫌いだ、やってしまえ、そう、いうのですね。
そっちへいったらいけないです、皆はもう、そちらは、やめるべきですね。

皆は、つまり彼らの、空間へいってしまったのですか。
アドナイさん「恐らくな。そちらの世界だな、お前がいうにはな」。
皆を助ける方法は、ないのですか。
アドナイさん「お前自身で皆を聖別してやることだなあ、しかしな、それにも今は彼らが決めた制限があって、一人一人の名前くらい、知らないといけないぞ。それなら、ダメだろ、基本的に。福祉施設はプライバシーを尊重するだろうし、知ることができないだろう?要するに、彼らに突き動かされて、彼らの元へいったのだ。お前には、今は、止める手立てはないな。ごめんな」。
そ・・・、そうかー・・・。

今度のショート・ステイ、別の日に、なってしまい。
まだ、先ですが、今日、デイケアの日なのです。
そこで買っておいたCDを、ちょっと半分、聴いてみましたよ!
買ったものは、歌手・AIちゃんの、20周年のアルバムですね。
まだ、ボーナス・とらっくは聴かなかったものの。
日本語ってここまで自由に歌えるのかあ、そして彼女の、このリズム感、低音のすごさ!歌う、リズムのずらしかたとかも、気持ちが良いです。
とにかく、圧倒的な、音のシャワー、ボリュームなので。
ボーナス・とらっくはいつも通りの曲です。うん、このセルフ・カバーはすごい。
声が好みなら、聴いて損はないと、思います!

でもなあ、CDって、結局は聴いてみないと、分からないではないですか。
感想書いても、伝わるか、分からないし・・・。
しかもコレは、新譜ではないのですね。セルフ・カバー、つまり自分の歌を、自分でカバーして、再び歌ったというものです。
二年くらい前のCDですし。
CDなどは知らないし、買っていくとなると、情報いるなあ。
まあ、中古でも、良いらしいし。
ひとまず、余っているお金で、先は続けるか気にせず、買っていくか。

結局、母のこと、ですけれども。
六年前のあの頃の、四年程前から、体が、無茶苦茶になっていた、母ですが。
苦しいのを横目でみながら、看病して、家事などして。
まだ、生きていると、いえます。ただ、もう、別人のような、変わりようなので。
あのときの母が倒れて、間接的に、亡くなって後悔しましたが。
よくよく考えたら、後で、夢も叶えてしまい。母は、幸せなほうなのではないか。
そう、親不孝ものでもないな、そう、思い。
いずれ母に会っても後悔しないかな、今はそう、思います。

いや、もう、更新しなくて、良いですよね?
ガブリエル「それだから頼みますよ。現世から、廃棄処分されそうな子がお越しですしね、適当に悩みも、書きつつ・・・、悩みの多い子からしても晒して下さるほうが、似たもの同士がいると、安心しますし」。
何かもう、きっちり、お金で雇われてる、みたいな感じで良いのでは?あまり晒さず。
ガブリエル「い・・・、いや、だからですね、中年とかになると、なかなか、自分から悩みごともいえないし、共感とか・・・。大体、あなたは、お金はもらっていないでしょう?頼みますって」。
お金もらって、週三回くらいで済まそうかなあ。

個人的な悩みを書くなんて、図々しい気も・・・。
色々と失礼な、サイトですし。
これからも何を書くか、分からないし、閉じているほうが、良いと思うのですが。
張り切って続けるということも、できますけれども。
お仕事も、預言者という、当たっているのか、インチキなのかが、よく分からない状態で。
そのようなインチキくさい、お仕事をしているのに、このような怪しげなサイト、もうちょっと、真面目にやれって、感じです。
でも、マトモなお仕事をするとサイトは続かないし、潰れると、思うのですね。
預言者が、お役に立てる、お仕事だったらな。
それなら、このサイトがないといけないし、存続しないと、いけないのですね。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2021年5月7日(金曜日) 預言など、当たっているのかなあ?

 色鉛筆を入れる箱、調達しました。
といってもですが、普通の箱です(汗)。しかも空いた箱で。
大抵、贈りものやお菓子の箱を空けて、中にバラの色鉛筆を入れただけ、です。
三菱色鉛筆で、できたし。
今度は色事典でも、揃えて入れようか。
最近、色鉛筆を使っていないなあ、好きなのですけれども。
空箱に入れるほうが、断然、どれを使うか選べるし、迷えて楽しい、です!
箱で買ってしまうと丁寧に使いすぎます。ある程度、自由さも大事です。

しかしまあ何です。
ホルベインアーチストカラーを、バラで買おうとしたときに。
苦労して、たくさん、選んだのです。箱で、使おうと。
そうして、注文して、しばらくして。
お店の店長さんが、これ、箱で買うほうが安いですよ、そうおっしゃって。
苦労水の泡は、まだ良いとしても。箱から自由に、選べないのですね。
しかし結局は、箱で買ってしまい。
ちょっと、とほほほ、です(汗)。多少、お金は浮きましたが。

 今回のイラストは、とっぷ絵です。
4月にUPする分を忘れていて、こうなりましたね(汗)。
日付は古いですが、新作です。もし、よろしければ。
とっぷページ、とっぷ絵定食から、ご覧下さいね!

結局、月一のCDを、買ってしまったぞ。
上手くいけば、ポスト投函してくれるそうです。これなら、受け取りもないし、バタバタしている人間には、ありがたいですね!
お小遣いはいらないし、減ってきたら、足すくらいの援助をもらうだけで良いか。

というよりも・・・。
まだ、買っておいて、開けていないCD・本が、いくつか、あります。
ここでご紹介していないものも、たくさんありますしね。
いまのところ、予算的にもゆとりがありますが、本当に楽しいのかな?評価など。

まあ、別になあ。
特別、ご覧の方々が、多いわけでもないですしね。適当にやれば良いか。
関係ないのですが、エロチシズム・イラストが意味もなく、描いて増えているし、打ち止めです。
自主規制です。大して何も感じないイラストですが、どうしたものかな、本当。

月一のCDですが、ポスト投函して下さる、そうです。
それなら、助かるな。買いやすいですね。
本なども売っているし、美術系の本でも買うかなあ。
風景・動物の写真集などが、割と、好きですけれども。高いのですね(汗)。

CDが届きました。
ついでに、宅配便の、受け取りもあって。例の、パステルの筆です。
更新できなかったのは、そのせいですけれども。本当に時間ギリギリに、くるなあ!
聴いたときに、アーティストをご紹介、しますね。
ついでだから、今度のショート・ステイの日にするかなあ。
あと、たまってしまったエロチシズム・イラスト、どうしたものかな(汗)。
六枚もあるのだよ、意味なく、増えているよ!!自分、ノーマルの女だろ、どうしたのだ。
どうでも良いから、置いておこう。

ショート・ステイの日までの、お休みを頂こうと思います。
私は、喧騒の世界が、嫌いなのです。お休みします。

何か、お話でも。
アドナイさん「まあ、なあ。喧騒の世界が、嫌いなのは分かるなあ、私も、そうだし。ただなあ、お前が怒っているのは、実は、恩師の先生だろう?」。
当たりですが、ちょっと、ウンザリして・・・。別に、CDや本まで、買ってご紹介、しなくて良いです。どこまで、やるのですか、もう、期間は終わりですよ。
アドナイさん「まあまあ。福祉施設でのお知り合いの、ご病気の、Kさんの短歌のことだよな。その、恩師の先生が、嫉妬したのは」。
以前、素晴らしいからご紹介したのですが、誤解されたのかな、別の意味で受け取られてしまったらしく・・・。貧しい方のことを、書いて賞をとったから、そういって本を送りつけて、きたのですね。Kさんに、対抗するみたいに。二重の貧しい方に対しての、裏切りですね。
アドナイさん「お前はKさんの短歌を、楽しんで欲しかったのだろう?」。
はい、素晴らしいと思ったのです。
アドナイさん「それで良いじゃないか。やっぱり、お前に作品展をやってもらいたいよ。ちょっと、洋服を用意しておけ。大昔、母に買ってもらった奴で良いぞ。福祉施設の皆はもう戦えないし、お前が正面きって、戦うほうが良さそうだしな。頼んだぞ」。
しまった、また、何か、やらされそうだぞ。

何か、結局、はめられたのでは。
ガブリエル「恐らくそうですね。あの作品展は、最初、偶然、できたものだったでしょう?当時のすたっふのTさんが、あなたに対し、作品を飾ってあげよう、そういいましたね?そうしたらあなたは皆の作品も、とおっしゃったのですよね。たまたま、欲張らずそういったら、本当にそうなったので、あなたは、びっくりした。しかも責任を、長年とらされ、戦うのは、しんどかったと思いますね」。
恩師の先生のことも、あなたの、罠ではないか?先生は私には、嫉妬していないのです。むしろもっとやれといった。
ガブリエル「そうですよね。というよりも、先生ももっと、やって欲しいと思いますよ。悔しい思いをしているのは、あなただけではないのです。もっともっと、大変な思いをしている、方がいる。あなたは、たまたま、上に立っただけで、どうやったら、皆の作品を世にだせるのか、みてもらえるのか、考えていましたね。普通の小さい世界では、満足しなかったのです。世の中は、確かに有名になるだけではないですけれども、皆が楽しみにしていたのですし、逆に、良かったのではないですか。ただ、どうして、そこまで、したのですか?」。
何か、悔しいというのか、皆の小ささが、踏みつけられているのが悔しかっただけです。
ガブリエル「12月になるまで待っておいて、それでもまだ、作品展の本が発行されていなければ、そうです、皆が、戦えなくなっていたら、引き受けてあげなさい。恐らくその頃、皆は、世の中に、骨を折られているのではないでしょうか。私は、そう、預言しますよ」。
お・・・、恐ろしいこと、いわないで下さい!いや、まさかね、大丈夫ですよ。

アースさん「まあ、作品展は、良いとしても。君は、ここをやりたがらなく、なったね。それもずいぶんと。どうしてか分かるかい?」。
それはちょっと分からないです。
アースさん「君は、今までに、世の中の恵まれない方に対して、アクションを起こして、助けることに原動力を置いてきたね。しかしそれが本当は、その恵まれない方が悪いことや犯罪をしたり、泣いているようにみえていても、実は、悪人だと気付いた。単純な話ではなかった、のですね」。
そうですよね。
アースさん「何をいわれても耐えられる、でも、内側からの攻撃に、弱かった。被害者は実は汚い。これが事実だった。オマケに、神様まで、被害者を庇い、攻撃してくる」。
どうしたものかと・・・。
アースさん「しかしここで、考えてみて欲しい。被害者が汚くされているのは誰のためですか」。
これは難しい!・・・しかしながら、よく考えてみれば。上に、パリサイ人が、いますよ。
アースさん「当たりですね!さて、12月までに、何ができるか。楽しみに待ちましょう」。
まあ、立派な本ができるのではないのかな?

アドナイさん「12月までに、だな。しかしながら、どうしたものかな。個人的な、欲望を叶えるための、本なのか。人として、困っている方々の声を、取り上げるための本なのか」。
後者でしょう。
アドナイさん「まあ、今度から、被害者だけで、作品として良いものができるまで待って、本にするそうだが。期限つきの中で普通の方々ともがいて作るか、良いものをずっと待って被害者だけで作るか。それ程に、障害者というものは支援されるべき、ものなのかな?普通の方々に、金をだしてもらい、作るなら、普通の方々にも届くように、作るべきだぞ。私だって、そこまで、庇えない。そこまで、都合良く、ならないだろうな。いくら完成度が上がっても、つまらないだろう?内輪的な作品集に、お前が参加することはない。お前はすたっふのYさんの、言葉を守っているのだから」。
??

要するに、私の気がついていなかった、敵がいる、など・・・?
アドナイさん「被害者の皆の中の、心の中の、敵かもな。お前は作品展を皆のために、開いたな。そのまま、ずっと続けて、毎年、よく分からず、何となくだが、頑張ってこなしていた。結果的に、何ももらえないが、皆のためになるのなら、楽しいと。それはそれで、良いことだな。そしてそれは、普通の皆のためにもなって、楽しい祭典だった」。
まあ、お楽しみ頂けたのなら、良かったです。
アドナイさん「しかしお前は、気がついていなかったのだ。皆は、被害者の皆で固まって、作品展をしていたのだ。だからお前は、潰されたのだ。お前は被害者の皆も、普通の方々と同じで、一緒になってやっていると、つまり自分の考えに協賛していると、思ったのだな。そこが違ったのだ。皆は、自分達被害者のため、やっていたのだな。一般人は酷い奴ら、だな。そこで食い違いが、あったのだよ。お前は普通の方々も、仲間だと思っているが、皆は、そうではない、かもしれない、だぞ」。
それは完全に、気がつかなかった・・・。
アドナイさん「場を狭める必要はない、だが、皆に気が付いてもらえるか、だな。意義がな」。
う〜ん・・・?このような弱点が、あったとはな・・・。

アースさん「まあ、その・・・。本の作品展ですが」。
はあ。上手くいくのでは、ないかと。
アースさん「そうですよね、被害者の皆さん才能が、おありですし。良いものができるでしょう」。
やっぱり、手をださないほうが良いよ、本当に皆のものに、なったのだよ、作品展は。
アースさん「一度二度はそうですね。それくらいまでは、良いものができるでしょう。時間がかかっても、良いものはできますが、そこで打ち止めです」。
はあ!?
アースさん「結局、穴に、落ち込んだのです、皆さんは。君は、陥れられたとは気がつかず、この何年か落ち込んでいた。僕からみても、辛かった。君が気がつかない、裏切りだったからです。ただ、この裏切りは、上手くいかないです。皆さんは、確かに可哀想な立場ですが・・・、悪意のない人を陥れてまで成功するのか、ナゾです。そこまで、可哀想な人間とは、いるのか。ねっ、ナゾでしょう!?」。
う〜ん・・・。

アースさん「ただ、まあ、です。その皆さんに、なぜ、君は、こうまで、ワガママばかりされるのだろう。皆さん親切で、そういった感じの方ではないですね。ナゼだと、思います?」。
やっぱり、私が、おかしいのかなあ。
アースさん「雰囲気や、場を乱すとか、ですかね?違います。正解は神様だからです」。
嘘だーっ!?
アースさん「親や友人・結婚相手・子どもに甘える、でも、できないわけです。ところが、神様なら、何でも許して下さいますし、とんでもない、ワガママなどもでてきます。普段から、そのようなことはしない方が、なぜかあなたには暴言を吐いたりと、苦しかったと、思います。不思議ですね?」。
皆は、あの人が、そのようなことは、絶対するはずがないと、いいます。でも、私にはするのです。変なのですよ。
アースさん「まあ、こういった場所も、お疲れ様です。よくやっていると思います。では」。
おかしいよね、どう、考えても。

何でこう、幼い子どもや、若い男の子向け(エロチシズム)の、イラストばかりを、描くのか。
この場所って、何なのよ!?
他の方は、居心地が、悪いですよね?どうもすみません。
独特というか、描いている私、頭悪そうですよね・・・(汗)。

ああ、こりゃあ、おかしいなと。
やっぱり、ある程度、み力でコントロール、できています。
もう、何年も試しているのですね。決定して良いと思いますね。
神様のみ技を、一時的に預かったのか、私が神様なのかと。
このような奴が神様だなんてちょっぴり・・・。
しかもこの世に何も関係のない、自由にできる、神様です。
先日、アースさんが、プレゼントをあげるからと、王冠など、くれましたが。
ダメだこりゃ!自覚なし。やっぱり、病人ということに、しておこうか。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2021年5月5日(水曜日) 連載ミニ・小説です(GW7番目イラストUPしました)

 四人は盗賊の道へ入った。
すると中には、踏み石地帯があった。この置き方は、前にも見た事がある・・・。
アレクスは確かめるために踏み石の上に石を一つ置いてみた。
石は移動しだして、踏み石地帯をくるくると回った。
「また、この罠かよー!勘弁してくれよ。」ソンヤがうなだれた。
順番に揃って四人は踏み石に飛び乗った。足元が高速で移動していく。
降りられる所は何箇所かあるようだ。
「おい!あそことあそこには敵がいるぞ。」ゴスモグが指差して言った。
確かにそこには蛇のような姿をした魔人がいた。体格が大きく、苦戦しそうだ。
「ここら辺で踏み石から降りようか。皆、準備はいいかい。」
アレクスは皆が降りてから降りようと思っていた。
モウファスとゴスモグが踏み石から降りる。ぎりぎり、上手くいった。
ただ、ソンヤが降りようとして壁にぶつかった。タイミングが合わなかったようだ。
よろめいて今度は手をバタバタとさせ、転ばないように必死だ。そのままバランスを崩し、アレクスの方へ倒れこんだ。
とっさに手が出て、彼女を後ろから抱きかかえてしまった。
「・・・・・・。」
しばしの沈黙があった。かなり恥ずかしい。しかし急に離すわけにもいかないし・・・。
「お前達ー。何をのろけているんだ。早く降りて来い。」
あきれたゴスモグが突っ込みを入れた。彼は、もう蛇の魔人と戦っている。
アレクスはソンヤから離れて、彼女の手を引いて踏み石から降りた。
先程からの怒りが消え、嬉しいようなとんでもなく恥ずかしいような気持ちだった。見るとソンヤも照れている。
蛇の魔人との戦いが終わった後も、その感覚は続いた。

続ダンジョンマスター、第70回目です。
もう、70回目かと(汗)。どうしてこう、長いのか。
う〜ん・・・、突然のラブシーン。
嬉しい反面動揺も。何かとハプニングがある展開ですね!

続ダンジョンマスターのイラストが、二点、描けたのです。
ただ、置くところが、ないですよね。
日記用語解説のところに置いておけば良いのかな。
いつもご覧になる方のためには、イラストのほうが、良いような気がするし。
ちょっと、還元祭でもしておいて、置いておいてあげるほうが、良いかな?
ま・・・、まあ、あまり大したものでも、ないですしね!適当にします。

ゴールデン・ウィークの、最後の日です。
スライム、UPしますね。
何だかんだいって、全部、UPできたな(汗)。
左フレームの、イラスト3・回復系ゴールデンウィークのリンクからご覧下さい!

皆様、ゴールデン・ウィークは、のんびりできましたか。
私は、何か、いつも通りでした。バタバタしてます。
お天気に恵まれなかったですね。
ヒマになって、逆に、苦痛でなければ良いですが。まあ、お気に入りサイトさん巡りとか。

預言ですかね!?参ったな。
アドナイさん「一応、なあ。ゴールデン・ウィークも、終わったしな。皆疲れただろ。外出しないで、家で、うじうじしていたから、体もなまって、大変だな」。
何か、ストレスたまってそうですよね。
アドナイさん「かなりな。さて、連休明け、感染症だがな、まず、三ヶ月の、ゆとりを、持って欲しいなあ、悪いなあ。これがなかなか長い期間でなあ、まあ、ワクチン打てる奴は良いが、打てない奴は、気持ちも、しんどいよな。五月から、台風が増えてくるし、暑くなってくるぞ。み力の準備は良いかなあ?押さえ込みしておかないと、さすがに、危険だぞ」。
はい、一応。開いたり閉じたりはありますが・・・。
アドナイさん「感染症は、医者や看護士の不具合もでてくるし、切迫するだろうな。泣きたいような環境で、患者さんも大変だしな、緊急事態宣言はだしておいたほうが、無難だが、商売上がったりで、なけなしの金で暮らしている奴らは、可哀想過ぎるだろ。緊急事態宣言も途中休みを入れておいて、いざというときは、必ずだせるように、しておくべきだな。それだからな、気晴らしの期間(宣言なし)と、引き締め期間(宣言あり)の使い分けが、重要だな。それがこの三ヶ月だぞ。地方でも、感染者が増えてきているが、日本全体には、宣言はだすな。ごめんな」。
分かりました、ありがとうございます。

う〜ん・・・、失敗した。
どうもおばあちゃんのことがしょっくで、とっぷ絵のことを、忘れていましたね。
あの頃だったからなあ、どうもすみません!
UPしておかないとな、一応、描いてありますので、また、後日。

その代わりに、賑やかしチラシを、UPしておきます。
とっぷからの、「イラスト」の中です。もし、よろしければ。

賑やかしチラシの、お配りが、終わって。
福祉施設にも、差し上げたし。緊急事態宣言でメンバーさんこれないですが!
何か、知らない間に、手間ばかりかかるようになったなあ。
お楽しみ頂けるうちが、花だよな。
ガブリエル「ショート・ステイに、お買い物など、いかがですか」。
えっ、街中へいくの?感染症が、危ないし。
ガブリエル「通販です。楽しいですよ、最近、お金も使わないし、良いでしょう?」。
お買い物かあ。良いけれども、別に、欲しいものないよ?

えっ、CD・本を、買うのかなあ。
ガブリエル「土地がもらえたら、月一で新作紹介と、おっしゃっていたでしょう?もし、おばあちゃんの土地が、お母様の土地になれば、収入が増える可能性もあり、お小遣いに少しばかり、プラスしても良さそうですよね?たとえば、今でもお兄様の月に受け取るお金は、あなたよりも、高いです。もっと公平にすれば良いし、怒られないと思います」。
まあ、一理あるけれども・・・、別に、いらない、です。今でもそれ程に使わないし、新作買うなら、中古を買えば良い、です。
ガブリエル「まあ、ただでさえ世の中が荒れて、たくさん、お金を受け取れない方々が増えましたし、ご遠慮ですね?」。
まあねぇ。
ガブリエル「それなら、中古でしたら、どうです?面白くないですか、中古でも、新作に触れていくのは。良いお返事を、待っています。それに新作でしたら、アーティストの応援も、できますよね?どんどん、しぼんでいっています、今の、創作世界はね。応援よろしく」。
あんまり、足場を広げたくないな、何せ、知らないからなあ、新作とか。

しかし本当に、お金を使わなくなったなあ。
欲しかったものが、揃ってしまい、何も、欲しいものが、なくなり。
う〜ん・・・、しょっぴんぐにこらなくなって、しまったので。
虫の観察でも、しようか。それなら、可愛いし、癒されそうだなあ。


2021年5月2日(日曜日) ちょっと不安な預言の結果です(GW4番目イラストUPしました・GW5番目イラストUPしました・GW6番目イラストUPしました)

 今週のたろっと占いですよ。
先週は動けましたか、私は、いつも通りでした。
さて、今週の日本のキーワードです。
でたのは、女帝の逆位置でした。
欠乏が強くなりますね。今週のテーマはそれですが、じわじわと緩慢に、栄養状態が悪くなって、国が倒れそうな程になって、政府はやっと気付く、そういった警告であります。
コレに従えば、司祭の逆位置でした。
悪となあなあの関係で、欠乏からくる庶民の声を無視していると、国に、段々と簡単に戻れない腐敗が始まり、内部まで、悪がはびこってきます。声を聴くこと、これが大事ですね。
従わなければ、力の正位置でした。
ギリギリの状態で、国を支えている声、欠乏の声、これを聴いていると、ここに手を貸したいと、思えるでしょうね。一緒になって、皆手を差し伸べて支えましょう。
さて、今週の人です。
でたのは、審判の逆位置でした。
何も決定打をださずに、ふわふわとした方です。人生での決断力に欠けていますので、流されてしまって、いけないのですが、今週はそのふわふわ加減が、逆に、導いてくれますね。
いよいよ、欠乏状態が表にでてきます。
危なそうな方をみつけたら、なるべく、国や支援団体に繋いであげましょう。

 パステルの筆、最初の二本が、届きましたよ!
ふらっとのMとLです。Sは、まだないです。注文途中。
ストレートタイプも次に一緒に、届く予定です。
ふらっとのLLというのもあります。
でも、大きすぎているのかが、分からず。そのような作品を、作る予定はないですね(汗)。
柔らかいブラウンの筆先で、お化粧に使うものに似ています。
開けていませんが、このようなものを買ってしまい、まだ、迷っています。
私に、パステルなど、三年も描けないしなあ。
楽だから、すぐ、飽きられるだろう・・・、恐らくね。
まあでも、ある程度、上達はするのかな。やってみても、良いのですが・・・。

回復系スライム祭り、四日目ですが!
また、ベホイミスライムです。
カーキ系水玉、グリーン。先日はイエローグリーンですね。
左フレームの、イラスト3・回復系ゴールデン・ウィークよりご覧下さい!

賑やかしチラシを、発送しました。
今日、投函したけれども、到着はGWで、恐らく遅れるようです。
まあ、お待たせする程に、内容は大したこと、ない・・・!
メールや、ここでの発表は一緒に、遅れますので!よろしく、お願いします。

う〜ん・・・?
何か、水着の女の子を描いてしまった、です。
あんまり大したことないし、載せておこうかな・・・。
ちょっと、お色気がなく、不満だな。イラスト3以外は、秘密です。

ゴールデン・ウィークの、イラストです。
左フレームの、イラスト3・回復系ゴールデン・ウィークに置いてあります。よろしければ。

しかしながら、私のパステル、中途半端だよなあ!
何のために買ったのか、正体不明だよ。
ゴンドラパステルなど、一番最初に買ったのに。全然、使っていない、です(汗)。
カーブオテロ、せめて使って、水着の女の子でも、描いてみようかなーっ、色気、ないかな。

急に、アースさんが、この教義をUPしろと。
昨日から、どうしたのかなあ・・・。

 中の人による、グノーシス主義の、教義です。
悲しみの世界のことですね。
中の人「この世とは享楽と殺人の宴である。皆が、姦淫し人の命を屠って、殺す。誰も人のことは考えないし、自分が良ければ良いのであって、皆が、このゲームを楽しんでいる。皆が、一部の殺人鬼を責めたてて、また、褒め上げるが、皆とて同じではないか。あなたがたが、獅子に属する限り、このゲームからは、抜けられない。それだから到達点を探し求めなさい。人には人の道が必要である」。
この世とはときに、残忍なのかもしれないです。
いじめというのは、誰かが指摘してやめれば止まります。しかし誰も止めようとせず、死に至るケースも、しばしばです。
この恐さを指摘しているのかも、しれないです。

GWイラストだけ、UPしておきます。
ベホイミスライム、今度はブルーグリーンの、カーキ色です。
グリーン・イエローグリーン・ブルーグリーンと、こぴっくは緑が多いですね。
左フレームの、イラスト3・回復系ゴールデン・ウィークですよ。

みどりの日の、午後になって。
アースさんが、土地の件ですまなかったと、謝り。結局、お話はなかったのです。
別に、いらなかったのですが。代わりに、別のものをあげたいと。
それが幻覚の、王冠と王錫にマント、なのです。??
身につけると、すっと納まって消えてしまって。
ものすごい自分の誇大妄想だなあと、思うのですが。
自分の守るべきものだけは、守って欲しいといわれ。
それがグノーシス主義者さん達、なのだってさ。ここの方々らしいです。

次の、母のショートステイは、どうしようか。
やることない、です。
外食もできないし、出前も母がいないとき、っていうのが。一人だけ、可哀想だしな。
イラストも描きためてないですしね。還元祭は、イマイチ、面白くないし。
この、ゴールデン・ウィーク・イラストで、十分だろうな。
ひたすら、寝るという手もありますが。
どちらかというと、寝ないほうで。普通の日の間、どかっと寝れれば、良いのですね。
新しく買った、中古CDでも、聴こうか。それが良いな。

イマドキのゲーム、食わず嫌いは、勿体ない。
そう思うものの何だか、画面がキレイすぎて・・・。
私は、ハチャメチャなゲームが好きで、画面は汚くても良いのです。
やっぱり、雑誌を買って、研究からだな。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


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