日記


2020年12月30日(水曜日) 連載ミニ・小説です(飛び入りイラストUPしました・イラスト2点UPしました・イラスト1点UPしました)

 アレクスは珍しく、俯いて歩いていた。
かなり先へ進んできたのだが、忍者の道は地味で、見せ場はなかった。
途中、あの曲がった鍵で、ダンジョンに到着した時に来た場所への道が開いたのだが、どうでも良かった。
やる気が起きなかった。自分では何をどうやってもかっこ悪い。
上り階段を上がっていくと、いきなり壁にぶつかった。
ゴスモグが言った。
「ここの階段は、駄目な様だな。
別の道は、無かったように思うが。」
アレクスはもうどうでも良かったのだが、一応、魔法の地図で調べてみると、これはダミーの壁であると分かった。
「オー・ゴー・ロス。」
そう呟くと魔法の地図に通路が広がった。ほとんどが偽物の壁だ。この中を歩いていかなければならない。落とし穴も多いようだ。
アレクスは地図をゴスモグに渡した。適当な説明を付けて、ここは罠だらけだよと言った。
何で、自分はソンヤに恋愛感情を持ったのだろう。二人はかなり違う存在ではないか。
普通の男がこんな美人に相手にされる訳もないのに。
その時突然視界が開けた。
そこは大広間で落とし穴が点在している。それは迂回すればどうとでもなる。問題はそこにいる魔物だった。
「ドラゴンですね・・・。」
モウファスが絶句した。赤いドラゴンがたくさんいた。それは落とし穴で囲まれていて動けないが、火の息でも食らえば致命傷だ。

続ダンジョンマスター、第52回目です。
アレクス、どうした〜っ?
投げやりになっている、様子です。しかしここに、ドラゴン!
剣でも投げるのでしょうか。次号、いかに〜。

 やけにホイミンを、描いている件。
まあ、ホイミスライムと、ベホマスライムですね。
先日、一組、UPしました。あれです。
マルチライナーで、線画を描いて。色は、青と赤で、合わせるのですね。
こぴっく、塗るのが、楽しかったとかではなくて。何となく、です。
これって、かっぷるなのかな(汗)。
実は、ベホマスライムの足は、青ですが!ワザと黄色にしていて。
合わせて、明るくしています。
どう考えても、全部UPは遅くなりそうで。一体、何のため!?分かりません。
こういう、正体不明が多すぎる上、ナゼかお役に立っていたり。自分が分からない。

 今回のイラストは、ギルティギアのディズィーです。
前に書いておいた、アニメーション塗りですね。
もう少し、幅を広げると、自分の表現したいものに近づくかも。
左フレームの、イラスト3のリンクからご覧下さい!

・・・で、また、無駄遣い、しているです。
メール便でお手軽にお買いもの、できることになり。
スライム&ホイミスライムの、キーリングを、買ったのです。
メーカー品ですが、やはり出来が、良いです。可愛さが、違う。
使う予定はないし、ナゾのお買いものです(汗)。
まあ、かさばるものでも、ないですしね。ドラゴンクエストのぐっず、割と、良いですよね。

ガブリエル「すみませんね。お休みする時間に、お手数おかけします」。
お前が勝手に、時間を割けっていったのだろう。
ガブリエル「以前、ゴミ箱に捨てられた子ども達の、お話をしましたね。それがどういった、子どもなのか、あなたは、分からなかったですね?」。
まあ、そうだけれどもね。
ガブリエル「たとえば、親に、奉仕をさせられる(子どもの奴隷)、子ども達がいます。他にも犠牲を強いられたり(虐待など)、人生のコースが親に決められたものだったり、自由がなかったり。色々です」。
まあ、よく、そう、聞くけれども。
ガブリエル「あまり深入りはしなくて良いのです。ただ、あなたがなぜ、見知らぬ、子どものような方々に、怒りをぶつけられるのかですね。きっと甘えやすいのでしょうね。こういうものは才能で、伸ばすことも、可能です。しかしあなたはやりたくないですね?」。
私は、不正はしたくない、です。別に、親になりたくないのに、勝手にどんどん当たられて、これは不正ですよ。痛みがないと思うな。
ガブリエル「悪いことをしています。本当にそうですね。ところで、こういった子ども達は、ゴミ箱に入ったら、自分から、そうそう、でてこれない、です。本当の親は絶対に、助けない、ですから。気がつかない、です。まあ、今回はこのような、ところで・・・」。
全く。いったら、悪いけれども。ちょっと、図々しい、じゃないかな。

何というのか、これでは。
はらぺこキッチンが孤児院、みたいだなあ・・・。
だってゴミ箱ってことはもう捨てられて、行き場がない、子どもですね。
ガブリエルは、運営する気満々ですが。
確かにお金は、かからないし、手間と労力と痛みに耐える、それだけです。
いや、その、家事も介護もあるし、親が結構、手がかかるし。期待はしないほうが、良いです。
ガブリエル「何も、頂きませんから大丈夫です!こういう、地道な更新こそが・・・」。
ああーっ、全く!渇愛っていうのは、恐い面も、あるのだから。あんまり、やらないほうが良いよ。

やりたくないのに、お仕事らしい。恐ろしい、預言です。
ガブリエルによると、来年二月頃に、大震災が、あるらしくて。
それが・・・またも、東北なのです。
以前から、ガブリエルは、預言していました。もう一度、東日本大震災があるか、南海トラフが、あるということを。
東北に何か原因が、あるらしくて。不正があるらしい。
それが一般人というよりも、上位の方、らしくて。あと、悪意のある集団がいる。
困窮する東北にとって、悲劇を防ぐためには、何か、時間を稼げるような、善いおこないをすることらしい。それが有名人だと、余計に善が拡散すると。これが一つ目です。

二つ目は、感染症ですね。アドナイさんの預言ですが。
世界に変異種が広がりつつあり、その回避方法など。
それが意外に、マスクをすること、うがいをすること、手を洗うこと、らしいですね。
エタノールなどの、消毒でも、良いらしくて。
人間、少し喉元を過ぎると油断してしまい。基本を守らないですね。
基本さえ守っていれば、感染率は、大幅に下がるとかで。
つまりステイホームも、有効。お正月は、寝正月に、年賀状届くかなーっで。
ついでに、29日午後までに、お買いものも、済ませておけ、とか。どうもありがとう。

東北の地震の、続報・預言です。
まあ、当たれば、です。
来年二月頃に、地震がくるとして(恐ろしい)。ここで気をつけたいことが、寒さです。
実は、来年二月は相当に、寒く。
もし、そのときに地震が起きてしまったら。津波はこなくても、寒さで凍えて、亡くなってしまう、可能性も、あるわけです。
それなので時期を、引き伸ばして、来年四月くらいに、できれば。生存率も、ぐっと上がるわけです。
有名な方々が、善をして下さるのを期待します。
ただ、そういうのは、まず、ないと思ったほうが、良いので。
ある程度、咎めとか、そこら辺・・・。いや、まあ、しかしそれも、ないだろうし。

それともうひとつだけ。
野党に気をつけろ。いや、その。政治のお話ですよ。

ホイミスライムとベホマスライムの、二匹をUPしましたよ。
年末大掃除〜♪それぞれのやりかたで!置き場所はイラスト3です。

聖霊(?)「どうだったかしら?あなたに対しての、虐待とか、そういう子の、本音とか」。
うん。あまり関心が、なさそうだったよ。
聖霊「そうよね。結局、無関心だったのではないかしら?私は、そう思う。私は、あんまり、関わらせるのは良くないと、分かっていたのね。あなたの、お母さんがずっと、いっていたじゃないの。虐待とか、そういう本を、読んでいると、読むなって注意されたでしょう?きっと分かるのね。そういう子が、どういう本音を持つか。ごめんね。お付き合いがあった子はその後、どうしたのかしら?」。
特に、連絡はないよ。関心なさそう。
聖霊「それくらいで、良いじゃない?読むのは勝手だけれど、こっちは、踏み込まないから。それでも良いのよ。向こうからけしかけてきたけれども、それ以上、関心を持たなかったのよね」。
そっ、そうかー・・・。それなら、仕方がないな。

聖霊(?)「まあ、犯罪よね。今までの、あなたを突き落とした子の、したことはね。それだから罰を受け取るだけよ。一生、つまらないことを、考えていると、良いわよ。悟ることはないからね。それが私なりの優しさだわ。だって他にも、もっとあなたの愛を受け取るべき人達が、いるのだもの」。
それって、どういうこと?
聖霊「ずっとご覧になっていた人達が、いるのね。本当の意味で、親に全く愛されなくて、自分ばかり責める子よ。確かにこれからあなたがその人達に、愛して欲しいから、少しだけ、殴られる可能性はある。だけどこぴっくは、そういう人達のために、使えば良いわ。ずっとそうしなさいよ」。
は・・・、はあ。だって読者様って、三人くらいだと思って・・・。

アドナイさん「そうだな。画材は使えば、良いだろうよ。お前はもう36年やっている、ベテランだからな。大ベテランだ。参ったか」。
どういうこと?
アドナイさん「気がつかなかったのか。聖霊(?)は違うといったが、大昔から、お前はそういう子ばかりを、助けているのだよ。続けさせるための、ゴマカシだな。ここを幼児教育の先生がみたら、びっくりするだろうな。あまりにも理想的だからな。ゴレンジャーとかセーラームーンとかの、世界だな。そういうもので溢れかえっているからな」。
そうかな〜っ。ああいう、先生には、敵わないです。

どうでも、良いのですが。
元日のUPは、さすがに、前日からUPするわけには、いかないので。
しばらく、この日付です(汗)。
まあ、大丈夫だよね!お天気のお祈りも、ないですしね。

今度やったら、お前の一番大切なものから、叩き壊してやるからな。
ガブリエル「はい。救済モード再発進、ありがとうございます。もう、しません」。
すみませんね。昨日から、異常な咎めがあって、身動きとれなかった、です。
ガブリエルなどは、懲罰の対象として、悪を量ります。

ガブリエルよ、お前の仕業で、兄と、喧嘩してしまった、じゃないかな。
今日、仲直りできなかったら、お前はもうクビだ。覚悟しろ。

さて、関係ありませんが。イラストUPです。
ぶちスライムです。イラスト3に、置いてありますので。

アドナイさんの預言ですが・・・。
イスラエルの、政府広報のページが炎上したら、気をつけよと。
国民の不満がたまっていて、爆発寸前になっているからだと。
感染症に関して正しい公表をするのなら、免れると、いうことです。

ガブリエルよ、お前は図ったのか。何だか仲直りできたぞ。
年越しそばも頂いて。何とかなりました。
結局、よく分からない年でしたね。
急に預言が始まり、ちなみに、その前は、教義でしたが。
案外。こういうのが、一番、神様からのプレゼント、らしいのかも、しれないです。
まあ、ガブリエルも、お疲れ様。
皆様、今年も一年お疲れ様でした。
どうぞ良いお年を。


2020年12月27日(日曜日) クリスマスどうですか(とっぷ絵UPしました)

 今週のたろっと占いですよ。
先週はびっくりと、させられましたか。何も、起こらなかったですか。
さて、今週の世界のキーワードです。
でたのは、節制の正位置でした。
人間の元に聖なるものが降りて、支配するではなく、希望を与えにきます。ただ、それは奇跡を起こすようなものではなく、チームワークを伴うような、連帯的な希望の与え主です。
コレに従えば、愚者の正位置でした。
悪の支配から逃れ、テキパキとこなすことによって、年末の忙しさ・感染症を、とっちめましょう。個々、自由になるような出来事もあり、遅れたクリスマスプレゼントですね。
従わなければ、悪魔の正位置でした。
悪が、誘惑にきます。年末の忙しさにかまけていれば、誘惑には乗らない、です。なるべく、バタバタとしていましょう。大掃除も、効果アリです。
さて、今週の人です。
でたのは、戦車の逆位置でした。
やる気がなく、ドンくさい方です。一見、ぱっとしませんが、今週は脚光を浴び、ハレの日がきます。たまには、意志を変えて、やる気をだしてみても、良いかも?
今週の人、何だろうなあ・・・?
テレビを観て、ゴロゴロしている、おばちゃんとかかなあ。ハレの日なあ。

 教義編が、本格スタートなのかな。分かりません(汗)。
今回は堕胎について、ちょっと。ヘビーな、話題です。
苦手な方はスルーして下さいね。
なぜ、三位の神様が、堕胎を嫌がられるのか?
それはやはり、チャンスを奪うからですね。
いわゆる、聖なるものに近づくことや、悟りです。
せっかくの産まれてくるチャンスを、奪われてしまうほうが、より、辛いわけです。
母親の方の罪悪感も半端ではないわけですが・・・。
しかしながら、この状態で産まれてしまうとですが。人によっては、かなり辛いわけです。
それを超えるくらい、得るものがないと、余計、辛いですけれども。
この辛さが悟りに繋がることも、あるわけです。
ただ、私個人としては堕胎を、反対はしたくない、です。一応、です。

 今回のイラストは、とっぷ絵です。
クリスマス一日遅れで、発表です。どうもすみません!
まあ、オマケだしね(汗)。大丈夫かもね。
とっぷページ、とっぷ絵定食から、ご覧下さいね!

アドナイさんが預言してくれと。
イギリスで感染拡大の、感染症の、変異種ですが・・・。
かなりの拡大が予想されるそうです。これは中国が、まいたものではないそうですが。
しかしながら、最終的に、感染症が、残るのは。中国、だそうですね。
ことを起こしたことで、神様の報復が、待っているそうですね。
今後の中国への渡航は、どこでも、控えめに、なるそうです。

アドナイさん「さて。今までの、疑問点を、解決しようか。まず、お前の母親が、亡くなるということについてだなあ。実際、体重増加で心臓病が懸念されている。しかしながら、亡くなりそうだろうか。違うだろ?」。
はい。まだ、元気です。しかし私の中で昔の母は亡くなって、しまいました。
アドナイさん「詳しくは、亡くなった昔の母と話ができる、だな。そう、お前には、決意ができた。今の、ガブリエルの母は、亡くならない。あいつは、しぶといから、安心しろ。引き続き、お前には、医療と介護を、守ってもらう。次に、それとだなあ。至高の父が今までいた、地獄から、離れたときだなあ。お前が救ったのだ。というよりも、時間がやってきて、父は、地獄から離れたな。そのときから、地上は天候が、荒れ放題だな。危険なレベルだが、少しの間、お前が守っていた。しかしまた荒れている。これは悪をする国が多すぎるからだ。裁きをおこなっておかないともっと、危ないぞ。それこそ、第三次世界大戦クラスだな」。
色々、危険です・・・。
アドナイさん「最後になるが、お前の友達だ。実は、亡くなっていないと思っていた、二人程が、亡くなっているな。お前の現在の夫が、指摘した通りだな。すまんな。つまりもう遠慮なくやれる、そういうことだな。前からの、守るものはもうないが、守るべきものはまだあるぞ。以上だな」。
は・・・、はい。

もう、遠慮なく、やれるですか。
やりたくない、です。
そもそも、ここはファンシーイラストサイトですよ。
虐待とか、預言とか。関係ない、です。
人の意志を変えてまで、続けようとさせる、悪と、不正が許せないですね。
イラストを楽しんで下さる、そういう読者様のため、続けているのです。人を、曲げようとするな。

イエスさんの、譬だって。
皆が、ぶどう園に呼ばれ。皆が、1デナリオンもらった、だけだったじゃないか。
誰が、優れているとか可哀想とか。そういうのは、関係ない、です。
ここでは、皆が、平等なのです。

ガブリエル「すみませんね。昨日、こころちゃんのイラスト原稿を、咎めのために、犠牲にしたことをお怒りなのでしょう。そのほかにも・・・」。
ちゃんとした、イラストの読者様に対して、失礼すぎるよ。普通の記事とかさ。こころちゃんにしても、ここのイラストに、してもですよ。上からものをいうように押し付けてきて、虐待とか預言とか、もっと関心を、持ちなさいと。お前らの態度こそ、暴力だよ。確かにそういう子は、可哀想ですよ。でも、そういう子のため、イラストサイトが、同情のサイトに変わってきたり、元からご覧になって下さっている方々に、変なものをみせて、悪いじゃないかな。明らかに、期待と違うよ。
ガブリエル「ごめんなさい!社会問題に関心を、持ってもらいたいのですね」。
そういうのは、そういうサイトへ、いけば良いの!勘違いするな。
全く、すみませんね、本当。そういう子に対しても、結局、中途半端だし・・・。

大体、そういう子が、ここをご覧になっているとかで、万が一に、そういうこと、だったら。
このようなところ、みていないで。早く、安全を確保するのが、第一なのです。
安全な環境で、ご覧になって、頂かないとですね。いけない、です。
私にはよく分からなかったですけれども、先日のガブリエルの、説明によるとですが。かなり危険みたい、ですよね?
すでに警察沙汰なのだから、何とか保護してもらい、もっと安全に、なるべき、なのです。
ただ、急に、ことを起こすと大変なので。慎重にですね。
逃げる先だけはちゃんと確保して下さい。まずはそういった、ダイヤル(電話)から、です。

ガブリエル「大丈夫ですよ!きちんと、安全は確保された、方ばかりです。ただ、ここの読者様も色々と、系統が増えてきて、いまして。宗教や神秘主義者、虐待、もろもろ。色々、なのです。それなので今くらいで大丈夫ですよ。ちゃんと、それくらいの、パターンで更新しているし、まんべんなく、やっているのですね」。
い・・・、いや、その。過激派の、イスラム教徒さんとか、いたらさ・・・。
ガブリエル「まあ、秘密です!襲われたりは、しませんから、安心して下さいね。そこまで、疑っているとかは、ないでしょう?大丈夫ですよ」。
結局、やるのか、預言・・・。

アドナイさんの預言ですが。
感染症の、変異種ですね。急速に広がっています。
もし、中国で元々の、ウイルスが作られたとして、です。仮定です。
それがたまたま変異種であって。元々、変異しやすいのですね。
様々な条件下で変異しやすいですし、次の変異種が、でてくる可能性も、あります。
最初にでてきた中国がまいたものは、二月で以降で、片付けられますが。
変異種が、どの程度、収まるのかが、分かりません。
恐らく中国は、パンドラの箱を開けて、責任はとりません。
人間の賢さに、賭けるしかないわけですが・・・。
まず、医療など、疲労・疲弊しないことが、絶対条件です。うつされる油断は、誰にでもあります。

少しばかり昔のことで、思い起こした、ことがあって。
母が、介護を受けるようになって。しばらくして。
とある場所に、お電話したのですね。
そこはご家族に暴力を受けた方々が、保護されるべき場所が、統括された場所で。
そこの方がですが。
お電話で、恐ろしく、ぞっとするような、非人間的・不愉快な態度をとったのですね。
うわ、恐ろしい、係わらないようにしようと。お電話は、切ったのです。
しかしながら、今こうやって。虐待された方々が、ここにこられていると、いうことです。
コレはおかしいぞ・・・?いや、その、その方々ではなく、お電話のお相手などですね。
何か、危険な香りが、するのですね。

しかしながら、そういった機関が、何となく、信頼できないとすれば。
一体、どこを信じれば良いのかな(汗)。
まあ、それは単に一部の方々であって。ほとんどは良いお仕事をしているはずですね。
ただ、よくよく、考えてみると。不祥事も、たくさんある上に、そもそも、そういった機関があるはずが役に立っていないことが、あるような気がします。
あまり虐待児が逃げられたというお話が、伝わってこないし・・・。ナゾです。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2020年12月25日(金曜日) メリークリスマス!

 元通りに、楽しくやるつもりの、はらぺこ日記。
もう、日付はクリスマスです。余計に楽しく、だな。
ただ、やっぱり、文句をつけてくる、神様がいるのだよ・・・。
アースさん「お疲れ様!また、始めるの?やめるとはいっていないものね。そうでないと!・・・で、そういう子の、痛みに触れる、覚悟はできたかな?」。
お前なあ・・・。私は、不正など、する気はない、です。
アースさん「そうだね。そういう子は、君を、お友達に認定していながら、自分の親のようにして、あてつけまくった。君は、散々、頑張った。自分の意思を曲げて、道義的責任があると。ただ、それはただの不正で、不正に付き合わされて、君は、怒っているね」。
私は、優しくしたつもりだよ。でも、別に、親になりたかった、わけじゃない。私が欲しかったのはお友達だよ。いつもいつも、前から断りを、いれているじゃないか。お友達らしい優しさで気に入らないなら、よそへいけばいい、です。
アースさん「君は、もっと愛せるはずだ。でも、不正は許せないね。自由にすればいい」。
全く、クリスマスに、このようなゴタゴタにして、平然としているなんて・・・。

アースさん「もう少し、突っ込んでみよう。その子達は君に対して、いま、どういう態度をとっているかな?」。
人によっては、お礼をいったり呑みにいこうといったり。そういう、感じだよ。
アースさん「いったら悪いけれども、ものすごく失礼で、性格の悪い子だったね。僕は、そういうのを知っているし、何も、失敗したとは、思っていない」。
でも、謝らないだろ。
アースさん「預言者は、栄誉あるお仕事で、君は、今までの人生、不服と思わないで頂きたい。君が、親代わりになったおかげで、あの子達はすっきりしたのだね。今では普通の人だ。あのままだったら、路頭に迷っていた、かもしれない。僕は、その才能のほうを、買いたいのだ。許して欲しい」。
いやその、私は、もっと単純なことをだね・・・。

お〜いっ、ガブリエルー!いるのか!
ガブリエル「はい、おりますです」。
お前さあ。いつもいつも、はらぺこが健全に、やろうとするとさ。ケチつけたり、邪魔して、イヤな感じにするだろ?やめてくれよ。もっと応援してくれよ、良くなるよう。
ガブリエル「私は、読者様のニーズに、合わせているのですよ?面白くないとかいわず、続ければ、良いですけれども」。
はあ?ウソつくなよ、最悪じゃんか!こういうのは、全然、面白くないよ。
ガブリエル「誰にも相談できず、問題を深刻化させてしまう、子どもが、多いです。それだから頑張って下さい。私は、ウソはついていない、です」。
はあ〜っ?

何だかクリスマス、おでんに、なりそうです。
父が、重たいダイコンを、買ってきてしまい、です。う〜ん・・・。
味しみダイコンになり、美味しかった、ですけれども!
普通、どう考えても、ケーキと、チキンですが!ケーキと、アツアゲ。う〜ん・・・。

しかしながら。
よく、考えると。一緒にご飯とか食べられている、家族がいるだけましで。
別に、アツアゲだろうが。構わないのですね。
それより、ここの閲覧者様は、三人くらいと、思っています。
その中に、淋しい生活をされている方がいるか、分かりません。
ま・・・、まあ、三人だからね!少し、エールを送っても。
クリスマスは、お互いに、楽しく過ごしましょう!
ウチもまあ貧乏くさいので!あまり気になさらずに。

 今回のイラストは、ギルティギアのディズィーです。
以前からの線画に、自然に塗っています。
次の、もう一枚はアニメーション塗りです。
左フレームの、イラスト3よりご覧下さい!

金曜日の、クリスマスですね!花金〜っ☆
ま・・・、まあ、今は、それ程に、花金でもなく。感染症ですね。
皆様は感染症で恐い目など、あっていませんか。大丈夫ですか。
それにしても、恐ろしい昨今です。
児童福祉施設などにも、ランドセルとかは、届いているのかな。あんまり、ないかな。
そういった施設も、あまり安心ではなくて。恐いところがあると、知らされ。
そういうところに、愛がなければ。一体、どこにあるのかな。
一般家庭に里親にいっても。逆に、虐待を受けたりすることも、あるのですね。それは伺ったことがありますが。
親に、受け入れられる幸せか・・・。
まあ、不登校の子なども。受け入れられていない、こともあるわけで。
このこと、本当、やばいわけよ。でもまあ、受け入れの度合いが違うのかな。

そうです、不登校ですよ。
いじめなどで、学習機会がなくなって。そういう、塾やスクールとか、通うしかない、です。
でもまあ、クリスマスとかは、不思議と、ありがたかったり、したかな。
そういう、雰囲気になるせいなのかな?分かりません。
不登校は、増え続けているのにな。そういった助けも、あまりなくて。
状態が悪い子はお仕事とかできない、です。つまりずっと、無収入ですね。
しかも世間の、偏見の目です。甘え病とかさ。そういうこと、いわれるの分かるけれども。
分かる親にしか分からない。親も、周りから、孤立するのですね。
大人でも、そういうのを、面白がる奴もいるから、本当、イヤなものですが。
そういった複雑な、子ども達にも、良い、クリスマスになりますように。

今日はクリスマス。贅沢に肉でも買うか!
魂の息子「お肉〜っ☆わーいわーい!どれにするの?」。
ロース肉ステーキ。ロース生ハムメロン。ロース肉しゃぶしゃぶ鍋か・・・。
息子「どれも美味しそう。でも、その、選びかた、どういうこと?」。
三択(さんたく)ロースだ・・・!
息子「ギャーッ!」。

ちょっとだけ、クリスマスプレゼント。
というよりも。先日の還元祭、イマイチ、腑に落ちなかったので。
左フレームの、イラスト3に、置いてありますよ。
コレですっきりと、年を越せれば。違うかな(汗)。

お前がそこまでだらだら優しい、奴とは思わなかったよ、ガブリエルー。
ガブリエル「本当、馬鹿ですよね。あなたに、ここまで、させておいて・・・。ごめんなさい。心から神に感謝します。さて、あなたをいじめた方ですが。謝りませんでした。それにロクに感謝も、しなかったですね。結果的に、今は、自分のことをしていますね」。
まあ、そうじゃない?適当にはぐらかすけれども。お前はそういうヒントを与えすぎなんだよね。
ガブリエル「でも、基本的に、あなたに、何も、関係なかったことです。当てつけられる筋合いは全くないのです。これは罪です。そして感謝すらしない。ここに何かの、成長はありますか」。
まあ、ないよなあー。
ガブリエル「結局、何も、得られていないですね。心に、成長がないのです。エゴからエゴへ移っただけ。悲しいことですが、これが現実ですね・・・。やはり抜け出すことは、できない、です。すみませんですね、ここまで、ヒントを、だして頂いて」。
お前らが、甘やかすから、いけない、です。全く、聖霊(?)さんはだなあ・・・。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2020年12月23日(水曜日) 連載ミニ・小説です(飛び入りイラスト2点UPしました)

 更に先へ進んでいくと、今度は本当の仕掛けがあった。
三つの落とし穴の向こうに踏み石がある。現れては消える青い霧がその前にある。
手元にはレバーがあり、これを引けば全てはやり直しで、仕掛けが解除されるようだった。
「あの向こうに、石でも投げてやれば良いと思うんだけどな。
なかなか、あの青い霧が上手い事邪魔するよね。」
そう懸念したアレクスだったが、こういうのは得意だった。
よいしょとばかりに先程の場所から大量の石を拾ってきた。これだけあれば良いだろう。
青い霧の現れるタイミングを見る。それが消えた時に、石を踏み石目がけ投げる。
それの繰り返しだが上手くいきそうだった。前と違って腕力がついているので、ソンヤに頼まなくても良い。
あっさりと石は踏み石に乗った。仕掛けが作動して、遠くの壁が消えた。先程の死霊の騎士と、戦った辺りだ。
そこへ戻ってみると祭壇があり、中には漆黒のマントがあった。
「これって、ゴスモグのマントじゃないか。そっくり・・・。」
ソンヤが何でこんな物がと首をかしげた。
どう考えても、見せ場はなかった。セロンはああ言ったが、やはり盗賊はあまりかっこ良い職業ではなかった。その上ここへ来てもゴスモグだったのだった。
ある意味屈辱だったが、このマントは使えそうなので身に付ける事にした。何だか素早さが増したような気がする。
「どう?これ。」
アレクスはくるっと回ってみせた。マントが風になびいてちょっとかっこ良いかと思った。
しかしソンヤは厳しかった。
「私はそういうの嫌いなんだ。ヒラヒラしたものは身に着けない事にしている。」
つまりドレスとか、そういうのが嫌いって事だよね?
アレクスはかなり落ち込んだが、そう考える事にした。

続ダンジョンマスター、第51回目です。
ゴスモグのマント、ヒラヒラ〜っ。
ということは、ゴスモグはヒラヒラしていると。
勝ち目あるじゃん!落ち込むなよ、アレクス。

 一応、預言です。
イギリスの首相さんが、危篤になるらしい。
下手したらやられかねないので、EU諸国への、再び、参入も考えてはどうか、などです。
こ・・・、これは難しい!アドナイさん、この預言、大丈夫なのですか?

 今回のイラストは、ドラゴンクエストの猫ホイミスライムと、うさぎベホマスライムです。
二点とも、よく、分からないですが!
本当、ワケ分からんことばかりUPするなって・・・。せめて当たる、預言だけとか。
左フレームの、イラスト3のリンクからご覧下さい!

再び、預言です。アースさんですね。
感染症で、管理化された、学校での、子ども達。
窒息しそうになっているし、もうちょっと、開放感を、とか。
難しいと思いますが頑張ってね、とのことです。

何だかんだいって、毎度、でてきますが!
このようなものは、小説以外、全部、スルーですよ。ダメです。
ただ、何だか当たっていることもあり。ありゃ〜?
問題は誰もご覧になられず、預言が無駄に、なっていると。がくーん。

布団が吹っ飛んだ!毛布をもう踏んだ!
アースさん「何だよー。また、シケギャグか」。
あっ。神様だー!タシケテーっ!東北で猛烈な、シケがきてるからーっ!
アースさん「かくーん!変に、リアルなこと、いわんでええわい!」。

アドナイさん「変なギャグの、最中に悪いのだが。悪人は裁かれる必要がある。お前は預言者だから、指摘する、仕事だな。連中にはバレないから、安心していい」。
何ですか。預言者の、お仕事ですか。
アドナイさん「一年前に、中国から始まった、感染症だなあ。連中は結局反省もせず、ばら撒いたものを、刈ることもせずだなあ。まあ、良いだろうよ。真実を告発してやるか。これは中国の、策略なんだな。つまりこういった、ウイルスを流行らせたのは、中国なんだよ。連中がウイルスを作ってばら撒いたんだ」。
そこから、広がりましたものね。って、ええーっ!
アドナイさん「たくさん、人が、亡くなったよなあ・・・。おまけに、変異して、まだ、広がっているよな。中国が世界的に権力を得るため、開発されたウイルスなんだ。それは秘密に、なっているが。暴こうとした奴も、叩かれた。中国人に、まだ、拡散しようとしている、奴らがいるよ。それだから最低収まるとしても、来年、二月。それ以降にワクチンがでてきて・・・。長いよな」。
そのような恐ろしいことが・・・。
アドナイさん「罪は、裁かれる。しかしながら、亡くなった人は帰ってくるわけじゃない。恐ろしく、酷いよな。それだからルミナラは、点けないでおけよ」。
は・・・、はい・・・。

聖霊(?)「そうよね、酷いわね。でも、こういったことの、発案者というのか、神に願ったものがいるのね。先日のあなたに係わりのあった、男性よね」。
何で、その人が、でてくるのか、分からないよ?
聖霊「初めにホームページを、開いたときね。もう、何年前かしら?デイケアでとある男性にホームページを紹介して、その人が、たまたま、みにきたわね。そのとき、メールアドレスを、ホームページに掲載していたわよね。そこから、その男性がナゼか、告白してきた。失礼よね。個人の趣味で、やっているサイトなのにね。「ねちけっと」とかどうなのかしら。しかも何だか、告白するには、知りあってすぐすぎる・・・」。
ちょっと、恐かったです。
聖霊「それで断った。でも、すごくしつこかった。しかもお相手が失礼なのに、なぜか怒り出して、嫌味まで、いうようになった。これって、どうなのかな?」。
うん・・・。
聖霊「きっと悪いことばかり、神に、願ったからね。相当、怒られるわよ。罪のないものを糾弾し、罰を、与えろとかね。自分だって悪いじゃないの。本当、ごめんね。そういうことだけれど、これからも預言者として頑張ってね」。
とほほほ。結局、ここは続くのかな。

アドナイさん「まあ、その。咎めとか犠牲とか、お前は背負わされたが。結局、罪を、お前に背負ってもらい、何か、得をするのか?私は、疑問だな」。
そうですよね・・・。
アドナイさん「この世で、得なければならないものが、あるから。そういった咎めなどに、苦しむことも、あるわけだよ。それがなくなったら、私は、何のため、この世に産まれた子を、養うのか。厳しくしてやらないと、いけないときもあるのだな。お前は分かっていたのだろ?」。
そう考えると、ガブリエルが、よく、分からないですね。
アドナイさん「まあ、たまには、そういうこともあっても良いが。ただただ、楽しいのも良いが、修行も必要だ。ジハードだな。本来的な、意味のな」。
はい・・・。

ガブリエル「さて。では、私達がナゼに、人間達に、咎を背負ってまで、み力を貸して差し上げるのかですね」。
そっかー。ガブリエルが説明すれば分かりやすいよ。
ガブリエル「それはですね。人間達の創り主である悪霊達が、人間に恐ろしいまでに、咎を背負わせるからですね。そしてそれは、裁きのためですね。アドナイ様のような裁きではなくて、虐殺のための、裁きです。それだからある程度は、肩代わりして、浄化してあげると、良いわけです。背負いきれる咎と、そうではないものがありますのでね」。
そっ、そうかー。少しばかり手助けするわけだね。

よ・・・、よく考えると。
スグ上の、虐殺するため・・・の項が恐ろしいわ〜い!
でも、イエスさんも、ヨハネで、そういっているものなーっ。
変な、一致があるな!まあ、ここはハズレサイトでしょ!

ちなみに、イエスさんの、お言葉は。
「私は羊の門である」・・・、の項です。
何でもイエスさんによれば、盗人がくるのは殺したり滅ぼしたりするため、とか。
以前にも、ここでご紹介したところですね。
地球一帯が羊を飼うための、飼育場だとすれば。
そこに侵入して殺すもの達は悪霊と、いえますよね。そして本当の親でも、あるわけです。

お釈迦様「さて・・・。今日も菩提樹の下で、瞑想をするか」。
テクテク、ピタ〜ン。
お釈迦様「一体、どうしたのだ。いつもの、菩提樹がない!」。
与作「ごっ、ごめんなさい!私が、そこら辺の木を切ってしまいました!」。
そこら辺の木:小奇麗にまとめられ薪状態。
お釈迦様:ズコーッ!

アドナイさん「また、お前は変なものを、書いてるなあ。まあ、いい。先日の感染症のことと、それを考案したヤツの、ことだけれどもな」。
何か、つじつまが合わない気がします。強引にそういうことに、したのではないですか。
アドナイさん「違うんだ。実際、それと似たことを、そやつは考えたのだよ。ただ、これは本当に、本当の意味での酷いことを、そらすための、作戦だったのだな。私がそうしたのだ。感染症がなければ、もっと酷い意味での戦争状態に、なっていたかもしれん」。
ええーっ!
アドナイさん「第三次世界大戦と、いうものだな。それもまた未来に、必ずあるだろうし、完全な平和を考えるならば、もっと伏線を張っておかないと、いけない。今の世の中の、酷い、軍事競争は分かるだろうよ?これが実際的に実行されるとなると、だぞ。相当な覚悟を、しておかないといけないことになる。金は、ためておけよ。ただ、お前は使えよ。たまには、プレゼントも、良いだろうよ」。
人のために安全に、支給されるわけですか。なるほど。

ただ、まあ、ちょっとだけ。
小さな頃から、色々としてきたのです。まあ、福祉的な気持ちで、です。
本当に色々なタイプのそういう方に、手助けしたのですが。
嫌われている、わけではないのですね。ただ、ものすごく嫌がられる、です。
そういう行為がですね。
大抵、悪に利用されるか、嫌がられるか、です。
正直、アースさんや、ガブリエルや、アドナイさんとか、何とかが。私が楽しくて、真面目にやりたいなという、流れをすぐに、変えてしまいますし。
ここでも、そういう方を、目的にするのはもうやめますね。
福祉的とかそういうの、なしでやりますね。それが良いですよ。


2020年12月20日(日曜日) 騒がしくするお元気もないかな

 今週のたろっと占いですよ。
先週は感染症です。今週はですね・・・。
さて、今週の世界のキーワードです。
でたのは、吊られた男の正位置でした。
静観です。この、感染症の状況にも、段々、慣れてきましたが、静けさを、養いましょう。冷静な判断が、今後に繋がります。動かないこと、です。
コレに従えば、月の逆位置でした。
冷たいこの状況の、裏世界が、垣間みえます。真実は誠実で、あるべきです。しかし改めて、この状況は何だったのかと、はっとさせられるでしょう。
従わなければ、審判の正位置でした。
裁きがきます。悪いことをしていなければ、全く、何も、関係はありません。しかしながら、何か、大きな裁きがきそうな、予感です。誠実を心がけましょう。
さて、今週の人です。
でたのは、星の逆位置でした。
三度、希望を失った、方々です。少しは希望が持てるような、状況になりましたか。今週はこういう方々が、ある意味、リードをとるでしょう。
やはり今週も、感染症でした。
ある程度、政治や世の中のことと、絡んでいるようです。

 ホルベインアーチストカラー色鉛筆が届きました!
何か、長細いよーっ!ナス?キュウリ?
箱が黒いから、ナスだな!違うだろ。
まだ、開けていませんが。
中身は分かるので。アーチストカラーは何本か、持っているからね。
コレで将来的にスライムと・・・、好きなものを、描きます。
今は、ダンボールのまま、置いておこう!
しかし大きい箱ですね(汗)。本当に使えるのかな。

う〜ん・・・?(スルー系記事です)
父が、兄に、文句があるらしく。
私が、毎日、兄に、昼食を作ってやるのですが。
自分で作らせたら、どうかと。まあ、当たり前です。それは正解ですね。
父と兄は、寝る時間を交代にして、兄が、その約束を守っていないのですけれども。
それがナゼか、分からないだけに。ことが大きく、なるのですね。
それは自分の、自由だと、いったけれどもね。う〜ん・・・。
まあ、時々、自分が余計なことをしていることが、こうやって問題になり。
先日だと、お手紙の、ことです。あれは結局は、問題が違いましたが。
どれもこれも、やめるのは問題ないし、そちらは、続けますけれども。
私としては楽なのです。
ただ、兄が、かなり弱っていて。どうしたものかな。

アドナイさん「お前に聞きたいのだが。お前は今の母が好きか?」。
はい。最初はタイプじゃなかったけれども、好きです。
アドナイさん「悲しいな。あれだけ、相性が良くて、仲むつまじかった母との関係がな。壊されるなんてな。それで帰ってきた母は、全然、違うタイプだった上に、兄ばかりになついたな」。
苦しい時期もあったけれどもね。今は、平気です。
アドナイさん「ずっと母といたいかな?」。
はい。できれば。
アドナイさん「ごめんな。そういうことだし、ここでお前の苦難は、やめだな。嘘は、ついていなかったのだ。二度と疑うな。そうそう、お前の母はもう楽になるのだぞ」。
何のことです?

アドナイさん「あと。お前の友達が、いっていただろう?嫌いな相手は、恋愛対象として断って、いいって。私も、そう思う。特に、こういう、ストーカー系男は、ダメだぞ。お前は断ったし大丈夫だが、神に不幸を願うのなら、そいつが、不幸を受け取るがいい。もう、そうする。では」。
い・・・、いや。何のこと?

兄のご飯(昼食)、とりあえずまずくなれば一週間、やめようかな。
福祉施設の方に相談したりして。まあ、ちょっとだけ、です。
というよりも、兄のご飯より。福祉施設の方がお元気がなくて。
どうしたのかなあ。こういう施設、何かしら、問題がでてくるのかな・・・?

今日は病院なので、更新は少なめです。
もう、先月のような、ことはないと!願います。
聖霊(?)さん、黙っておいておくれよ。
ただ、アドナイさんいわく。こういうのは、私よりも、他の方へ、ヒントなのですって。

テレビを観て・・・。ダメだー!この大雪、まだ、続いているの!?
大変なことに、なっているじゃないか。
とりあえず禁止された、ルミナラ・お祈り・お参り、復活です。
今だけね。ま・・・、まあ、意味はないのですが!

病院から、帰ってきましたよ。
いったん、怒られたので、ルミナラ・お祈り・お参り、消します!とほほほーっ。

ルミナラ、消しっぱなしですが!
父と兄のこと、考えてみたのですね。
昔から兄にいじめられましたが。
それは父の目にみえない支配が、兄に、あったからではないか?兄に、圧力がかかっていたのでは。
それをある意味暴力ともいうのかな。いつも手厳しいのです。優しさが、ない。
優しいようにみえて、ちっとも、優しくないというのか・・・。

しかしそれも、あるけれども。
もっと父と昼食のことについて、お話してみて。
私のことを心配していたと。時々、具合が悪そうにしているし、大丈夫かなと。
い・・・、いや!それ、咎めだし・・・!でも、いえないですよね。
なるほど、父は、私のことを心配してくれていて。
兄のことも心配しているようですね。というよりも、かなりそうらしい。
でも、兄は、お仕事をしなければいけないとかで。それはそうですが。キツイだろう。
父と兄は、もっとお話をしないと、分かり合えないな。そう思いましたね。
昔からの、お互い未熟さからくる、すれ違い。それだったような気がしますね。
コレは結果的に分かり合えるケースかも。そのような期待を、してしまいますね。

アドナイさんの預言ですが!
星をみるときには、次の、衛星のことを、考えて欲しい、とのことです。
日本政府が何かの、打ち上げでも、するのでしょうか?
慎重に慎重を重ねて、よく整備して、打ち上げをとかで。失敗しないように・・・。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2020年12月18日(金曜日) たろっとの敷物手触り良し

 ホルベインアーチストカラー色鉛筆、買いましたよ。
それ程に、長生きするのかが、分からず。お金を貯金ばかりしても、無駄になりそうで。
イラスト描き生命としても、あと、十年くらいではないか、そう考え。購入しました。
今のうちに好きなこと、やっても良いかと。
まあ、何をやるとか、スライムを塗るだけで、特に・・・(汗)。
元々、若い頃に、バラで買った、名残です。それを揃えて、いっているだけで。
どういうのを描いてみたい!とか、時間をかけないとな。
アイデアですよね。もっと破天荒でも、良いのかなあ。

 しかしまあ確かに。
色鉛筆は、お手軽ですね。さっと描いて、ぱぱっと、UPできます。
でも、かなりの、集中力がいる、です。
こぴっくも割とお手軽です。
でも、こぴっく、実は、手順がものすごく、難しいですね。
でも、インクの乾きが早くて、しかも水彩風もできる。優れものです。
パステルなどは適当に、さーっと、広げれば良いです。
この三つが私の主力の、道具です。
しかしながら。
コレがものすごく、奥が深いことに気がついて・・・。
この画材、どれも塗り重ねが、可能です。
しかもかなり、奥が深いのが。この三つ、どれも違う感じに、なるのですね。
ある程度、使いこなしてくると分かるのが。やはり塗り重ねの、世界なのです。
ここでオリジナルの色を作れるかが、使いこなしポイントなのかもなーっ。
どれか一つに絞れば、もっと面白く、なりそうです。
要するに、いい加減な塗りかたを、やめれば良いわけです(汗)。しかし奥が深いなあ!

 今回のイラストは、りらっくまシリーズの、こりらっくまです。
サラサの線画シリーズ、ピンクですね。
割と、普通の色塗りですね。べーしっくカラーです。
左フレームの、イラスト3よりご覧下さい!

聖霊(?)「まあ、要するに。本当の被害者なワケよ、虐待被害者は。分かるかなあ?たとえば、あなたが、そういう方に、時々、批判的だと思う記事を、書くじゃない。そういう方は、なぜ、喜ぶのかしら?」。
いや、喜んでいないだろ!もっとサービスしろよ、とか、お金を払ってみてやっているのに批判的で嫌だな、とか、普通、思うじゃない?悪いなあって。
聖霊「恐らく違うわ。共感するのよ。そういう嫌な方に、いつも狙われているからね。そういう、本人とは、思わないと思うな。しかももっと、酷いのよ」。
そ・・・、そういう方は、ここにこれないでしょ?
聖霊「何とかきているから、サービスしてあげても、良いわよ」。
やっぱりちょっと、かったる過ぎるかなあ?この場所・・・。

マスキング・テープが届きました!
全部で12個です。かなり買ったなあ。
コレで当分は、持つだろうし。
ただ、mtさんなどにいくと。可愛らしいの、まだまだ、いっぱい、ありそうです。
でも、基本的に、賑やかしチラシ用ですので。
来年の三月までまだ長いし。冬眠させておきますね!

ただ、まあ。
何だかんだと、お金を下さる、アースさん・アドナイさんですが!
結局、使い道は、画材とか、紙で。
ここの皆様に、捧げられるのですね。
何で、このように気前が、良いのかなと。お伺いしたのですね。
そうしたら福祉などに、お金を使うよりも。
本当に困っている方に、届いているほうが。お役に立ちますし、とのことです。
無駄金ではないのかな?何だかんだと、買ってしまいましたが!

しかしながら、こういう行為そのものが無駄ですね(汗)。
やっぱり、さあ。普通もっと才能が、ある方とかに・・・!
人間、食べていくために、苦手なお仕事でも、するものですけれども。
確かに苦手な、お仕事なのですね。預言とか、イラスト公表とか。
この場を経営していけば確かに、ある意味、お仕事ともいえますが。
自分の公表しているものは、どう考えても、趣味くらいの、範囲です。とほほほ。

アドナイさんいわく。
自分のしていることは、ボランティア、それにとどめておけと。そうらしいですね。
でもまあ、ここはお仕事の場、ではあるそうです。
何か、よく分からない立場だなあ!やっぱり、とほほほ。

まあ、たまには、お体の運動なども!
特に、デスクワーク・主婦・病気・無職の方、など。お家でストレスも、たまりがちですね。
バンザーイ!をして、笑うだけでも。良い、前向きな、運動になりますね。
ま・・・、まあ、あまり人にみられたくない、運動です(汗)!人目にお気をつけて。

何だか不信げな預言ですが!
アドナイさんいわく。近日、東京に朝鮮人の泥棒がくる、など。
港かららしいので、警察など使い、止めておけば、大丈夫とのことですね。
ただ、何のこと!?当たるの、コレ!?この預言、大丈夫なのかなあ!?

アドナイさん「まあ、しかし何だな。別に、このホームページ、放っておいても良いのだぞ。虐待とか親に愛されないとかは、その親の、責任であって。お前は自分のことで、切磋琢磨、していれば良いのだぞ」。
はっきりいってそうですね(汗)。意味ないですよね。
アドナイさん「結局。お前のことをいじめた奴も、少し、愛情不足だったのかもなあ。そいつら全部、お前には直接謝らないけれども。割と、真っ当な、人間になっただろ。社会でも、よく、働いているしなあ。お前が育てたのかも、しれんぞ。随分と構って、やったからな」。
あれ?何だか新展開?

アドナイさん「しかし何とも、図々しい奴らだよなあ。何もしていない人間の、胸倉を捕まえ、反抗対対象にしたり、愛情が欲しいです、などせびって。いい加減にしろよって。こいつは、もう、人生まで失っているのだよ。本当の親に甘えなさい。迷惑をかけてはいけません」。
うん、まあ、結局、だな。

何だかルミナラを、消してくれというので。
お祈りとお参りとルミナラ。消しておきますね。

ガブリエル「3日間お疲れ様でした。お祈りは、厳しかったですね?かなり強敵だったでしょう」。
コレで本当に、済んだのかな。
ガブリエル「とりあえず小休止です。しかしながら。あなたとアドナイさん、虐待された方を批判しているようにみえます。でも、本当はヒントをだしていますね?」。
ま・・・、まあ。そういうことかな?結局。
ただ、それが分かるかなんだ。分かるまでは、苦しいだろうなあ・・・。

後二日で、次の病院。
はあ、一ヶ月間、恐ろしいお役目を、させられてしまい・・・。
聖霊(?)「悪かったわね。お前はいらない子、それを批判したあなたです。というよりも、批判ではないけれども、次々にヒント、だしてたわね?苦しかったわよね」。
正直、何で、このようなお役目・・・。ヘトヘトだよ。何で、虐待の小説書いた私が、虐待をお受けの方に批判しなきゃならないの!?教義編といえ、恐ろしい、気分だよ!
聖霊「でもまあ、本気でやってくれたし、良い、ヒントなのよ。お疲れ様です。うふふふ」。
悪魔だこの人。もう、二度とゴメンですね。ごめんなさい!

ガブリエル「それじゃあ咎め・犠牲も、もう、本当になしにしますね。二年も延長し、すみませんでした」。
結局、何だったのかなあ。
ガブリエル「この世のもの全てに、肉と、罪・咎・憂いのない世界を、味わってもらいたくて、聖霊(?)様が、お考えになられたのですよ。全てのものは、そうあるべきと考えて、聖霊(?)様は、そうしたのですね。命あるものは、得をしました。ただ、あなたは、半端では、なかったはずです。私個人は、あなたの、休暇を提案したいです。聖霊(?)様は、反対するでしょうけれども」。
あいつは、どうしてこのように鬼なのかな(汗)。まあ、気持ちは、分かるのだけれどもね。

まあ、虐待について、色々、教義だったそうですが。
個人的に。虐待を受けた方々に、嫌われるというよりも。
むしろ過保護、親が、子どもを過保護にして、育ったケースで嫌われるのです。
親が過保護にした子は、私に、無関心なタイプが多く。そういう気が、しますね。
あと、基本的に、こういうワケの分からない記事は、スルーでお願いします。
イラスト系のお話とかのほうが、楽しいでしょ?すみませんでした。

聖霊(?)「そうねー。より悪いのは、過保護よ。あれは悟らないわね・・・。がっちり、捕まえちゃっているからね。むしろ可哀想よね」。
どちらも、自由がないね・・・。
聖霊「そうよね。しかしアンタ、全く、使いものにならないわねぇ。余計な合いの手入れて、手綱を緩めちゃあ、いけないわよ。厳しくしておかないと、いけないところなのよ?」。
大きなお世話だあぁ!お前が鬼だから危険なんだ!そういう子が、もしきていて、自殺願望でも湧いたら、どうするのだ!
聖霊「馬鹿馬鹿しいわね。アンタみたいな弱小女なんかとやってられないわ。じゃあね」。
恐ろしい・・・!

聖霊(?)「まあ、要するに。そういう子は、罪を犯しやすいのよね。そういう親に、育てられているし、そういうことをしてもあまり、罪悪感が、ないわけ。そこをついて、あげないといけないの。分かるかしら?」。
う・・・、うん。そういう子と、お付き合いしたこともあるし、分かるよ。確かに罪を犯しても、反省はないし、何か、おかしなところはあったな。ごめんね。私は、そういう子に、いじめられたりはしないけれどもね。やっぱり、そういう、恐い、いじめとかも、する・・・?
聖霊「断然、するわね。そこを何とか、しないといけないわけよね。やっと一歩進んだわね」。
とほほほ。あの子は生きていて責めてやらないといけないのかな・・・。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2020年12月16日(水曜日) 連載ミニ・小説です(飛び入りイラストUPしました)

 石の転がる場所を、魔物を倒しながら進んでいくと、両側を壁に挟まれた通路に来た。
正面には壁がある。しかし行き止まりではない。
先へ進めそうだなと思ったアレクスだったが、まず、罠を調べないといけない。
ここは仕掛けが多いが、大した罠はない。落とし穴一つない。忍者の道などといっても見掛け倒しだった。
だが、何かが気になった。
正面の壁をよく見ると、小さな穴が開いているようにも見える。毒ガスでも出てくるだろうか。それにしては空気の逃げ場がある。
足元に道具を置いてみたが、何も反応はしなかった。
皆を念のため避難させて、自分が進んでみるしかなかった。
アレクスはえいとばかりに一歩進んでみた。
途端に頬を何かが掠めた。ひゅっと何かが飛んでくる。直感で避けたが飛んでくるのが止まらない。次々と飛んでくる。間一髪で逃げだして、避難した。
それは体のある所や、足元、急所や頭など、止まらず飛んでくる。落ちた物を拾ってみると、細身の短剣だ。
そろそろ仕掛けが止まるだろうかと、待っていたが止まらない。まだ飛んでくる。
この罠に寒気がしてきた。何という執拗な攻撃だ。それでも、まだ飛んでくる。
短剣が百本や二百本を越えた頃だろうか。短剣の攻撃が止まった。
自分がロード・カオスに相当恨まれているのは間違いなかった。これは自分を引っ掛けるために作られた罠だ。実の所体の震えが止まらなかった。
一応、もう一度確認してから、アレクスは言った。
「武器商人でも始めようか?
モウファスはそういうの詳しいよね?」

続ダンジョンマスター、第50回目です。
ロード・カオスの罠、です。
油断させておいて、しっかり、狙ってくるのですね。
勘で避けたアレクスですが。実のところゲームでは、何だコレ?という罠です(汗)。

 配色表を、数点、買おうかなと。
いや、その。以前、堺のモールに、いったときに。一冊、買ったのです。
それが案外良くて。使えそうです。
コレのシリーズが、あるらしくて。それを買い揃えて。
新しい二色塗りや、三色塗りのスライムに、使おうかなと。
そしてそれは、いつもの、カリスマカラーではなくて。ホルベインアーチストカラーで、やろうと思います。
色味が違うほうが、面白そうです。
まず、色々、買わないといけませんけれども。
ユニカラーでも良いな。まあ、一応、まだまだ、カリスマカラーの二色塗り、続きそうです。

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのスライムです。
さあ、何色がでてくるか!
当ててみて下さい。なかなか、難しいですよ。
左フレームの、イラスト3からご覧下さい!

先日の更新の、感染症のことです。
一応、アースさんと、アドナイさん、お二方に、お伺いしたところ。来年の二月頃、ウイルスが弱まっていくとかで。
そのまま、自然消滅かな。
でも、ワクチンは作っておいて損はないと。なるべく、全員に打っておいて、とか。
本当かな。この、良い預言が当たったら、嬉しいですが!!

スライム塗り、ユニカラーよりも、ホルベインのほうが良さそうですね。
ユニカラーは、あまり深い色がないし、配色表の色に、対応できないと思いますね。
でも、ユニカラーも、お気に入りの色が、何色かあって。
後は、色事典なのですね。コレで昔からバラで使っていた、ものが揃いますね。

しかしまあ何です。
この、ホームページを運営していくために、画材が増えましたが。
結局、中の人は、ご覧の皆様のため、いくつも、揃えたのです。
それだからお金も、中の人が、ポーンと、払ったのです。
描く時間は捻出するとして。
正直、人様に喜んでもらえるようなイラストを、描いているか(汗)。
画材が無駄に、なっていないかな。そのような気がします。
まあ、練習しか、道は、残されていないわけで。もっとバリュー増やせ。

まあ、イラストは良いのです。好き好きだし。
時々、あまりにも楽しくないことを書くワケで。それがイカン。
適当にスルーして下さる方なら、大丈夫ですが。
しかしガブリエル。
共感していたらイヤじゃないですよ。
ええーっ!共感〜っ?
そんなに、同じ、嫌な目にあった方って、多いのか(汗)。
しかも親に愛されていない方に、たくさん、そう、されるってことは。どういうこと?

ああーっ、そうかー!
親に可愛がられていない子、それが親になって。
それでその子どもがその親に暴力を受けたら。正直、こういうお話、共感するかも・・・。
がくーっ。逆効果だったのね。い・・・、いや、別に、嫌がらせをしたいわけ、ではなく!

水彩、です。
やはりというべき、飽きてきています(汗)。
私の塗りが単調なせいです。ただ、塗っているだけという。
通常なら、違うような色味を、混ぜてみようかな。少し、強い色を、混ぜるなどの。
それに最近はお花を、描いておらず。
りらっくまばかり、描いているのだよーっ。何か、水彩はそうらしい。

でも、まあ。
先日買ったハガキ箋の、水彩の柄を拝見し。
ボタニカル風で描いて、ただ、塗っているだけという、描きかたもあるようですね。
時間と手間が、かかりますが。プロなら、そういう、時間はあるだろう。
それに割と細密に、描くのですね。上手いところをぼかしたりにじませたりと。
ここら辺、やはりシロウトとクロウトの差がでます。特に、かける時間の差ですね。

本当、世の中というのは、本物の不都合はみないものです。
母が倒れて六年が経ち。
ああ、あのとき、倒れたときに、母は、亡くなったのだと。気がつき始め。
先日、はっきり、悟ったのです。ああ、そうだと。
思えば長く付き合わせたのです。母に、です。
親に愛されない子どもの不都合、です。そうみえただけかもしれませんけれども。
それで結局不登校になって。まあ、細かくいえば、別の大きな原因が、あるのですが。
そういう子どもの不都合に、長年、付き合ってきたのです。
ただ、私に、何の責任があるのかというとですが。全く、ない上に。
そういう子が、全く、何も、支払わず、もらいたがるのですね。
それにこちらに対して、全く、愛も持たない、です。接点なんてないですね。
それでこういった場所はやめて、進もうとして。
ふと、みて。何も、やってもらっていない、子が、いるのですね。
不登校の、子ですね。
子どもの虐待とか、「ほっとらいん」とか、ありますよね。たくさん。DVとか。
でも、不登校って何もないし。全部、自分で責任背負えって、そういう感じ、なのです。
いじめられて、学校にいけなくなった、小さい子どもがですよ。
これのほうが、絶対、おかしいじゃんか。
ガブリエルとかアースさんとか聖霊(?)さんとか。いい加減なものですね。虐待には、ぱっと目を向けて、不登校なんて、ちょっと、触って逃げている、です。
お前らいい加減にしろ。下手糞な、同情なんてしやがって。
この、世の中の、不都合に、怒り心頭なのです。更新など、馬鹿馬鹿しい、です。

そもそも、私も、不登校児ですけれども。
兄も、なのです。私も兄も、一時的ですが。
その兄を、よく父が、馬鹿にするのですね。あいつは、このようなことも、できない、など。
父は、どちらかというと、祖父に虐待されたほうだと、思います。
兄は、私のことをいじめたし、同情することはないのです。
ただ、世の中にでるとですが。こういう、不登校などを、馬鹿にする方が結構いらっしゃるのです。
それでその方々が、どれ程に、優秀なのかと。ずっと探って、いたのですが。
実のところそれ程でもないのです。
それで頭にくると、いうのか。いっていることと、やっていることが、違うじゃんか。
まあ、どうでも良い、お話でしたね。すみませんでした。

結局、こういう、お話をしても。
無駄なのですよね。
ここでご覧になっておられる方々は、違う方で。どうもすみません。
そもそも、そういう子どもは、自分より、弱い人間に対して、はけ口を求めているのであって。
いじめる子に、関心など、ないのですね。それだから治らないのです。
少しでも、関心があって、そういうことをするのなら。こちらだって、頑張るのです。

まあ、結局。
自分には、そういう子どもでもお友達であって。
もっと関係を、大切にしたかったのですね。
でも、人間、いじめるものに対して、それ程に、考えないものなのでしょう。
もっと艱難辛苦を乗り越えていけるような良い関係を、とか、無駄でしたね。
やっぱり、フィーリングが合う方、それが一番ですね。うん。残念です。

スターマスター「うん、それがいいそれがいい。いつまでも古い方を求めていてもしょうがないよ。今の関係があるのだし。そっちのほうがより虐待系かも?というよりも、本物ですよねーっ。どれだけ優しくしても、いじめられる、虐待系の子のほうが可愛いじゃんか。ねぇ?」。
いやーっ、私のそばには、そういう、可愛らしい方はいらっしゃらないと、思うなあ!

スターマスター「いや、だからさーっ。たとえば、今そばにいる子が、男の子と、お付き合いすると、するじゃない?そうしたらとるもの全部とられて泣き寝入り、どれだけ貢いでも許してくれなくて、地の果てまで追いかけられるみたいなね」。
い・・・、いや、それはないだろう!普通、そこまで、我慢しないで、算段するだろ。私の場合、とは違いそうだし。
スターマスター「それができればわけないよ。そうやって何人も、殺められているよ。面白がられて、震え上がっているから、君みたいなのは珍しいんだ。分かるかなあ・・・?」。
それ、警察沙汰だろ!ワケが分からねぇ・・・。

まあ、一区切り、つけたら。
関心がない方々に、お付き合いを求めても。空しいものですね。
ちょっと、小奇麗に、しないと。清潔なだけじゃあ、ダメだな〜っ。
でも、あんまり、着飾るのは嫌だな。男性を求めている、わけではない、です。
今の、女の子の世界、恐いから。ある程度、可愛くしておかないと、いけませんが!
まあ、もう、おばさんだし。ふっくら系ふぁっしょんで、良いかな!

ガブリエル「立て込み中に、申し訳ないのですが。急に、寒くなりましたね」。
何でかな?ガブリエルは、大丈夫っていっていたじゃない、かな。
ガブリエル「まあまあ。さて、今は、聖霊(?)様のみ力で皆様を、お守りしています。しかしコレでは寒くなりました。ここででてくるのが、お祈りである、ルミナラです」。
み力とは、違う?
ガブリエル「お祈りにより、防げるものも、あります。無理はいいませんが、必要なら、点けてみてはいかがですか。お休みを入れながらですよ。かなり強敵でしょうからね」。
寒さは強敵なのか。お休みしながらねぇ・・・?


2020年12月13日(日曜日) 来年差し上げる年賀状が多いな(とっぷ絵UPしました)

 今週のたろっと占いですよ。
先週は外出せずに、無事でしたか。感染でもしたらえらいことです(汗)。
さて、今週の日本のキーワードです。
でたのは、太陽の正位置でした。
意気揚々、経済成長が見込めるようになってきたものの、感染症は、まだまだ、勢いが強くて、政治の思惑が、外れます。感染症に、大きく注意を、ひきつけましょう。
コレに従えば、戦車の逆位置でした。
政治において、アンバランスな進みかたをしますね。一つ進もうとすれば別が引っ張って、台無しに、なります。大人しく、方針を変えないのが、いまのところ、安全です。
従わなければ、隠者の正位置でした。
思慮深く、進みましょう。経済成長より、病院や人手を確保する、治療するものを癒して、治療されるものも癒す、無理がでないように、賢く、選択していきましょう。
さて、今週の人です。
でたのは、恋人達の正位置でした。
恋人同士は恋愛で、慰めあいましょう。今の世の疲れを癒して、ムードのあるもの、それを楽しみましょう。感染症でも恋愛感情を、邪魔することはできません。
今週も感染症です。
当たれば、何かのお役に立てるか・・・、分からないですが!

 ホルベインアーチストカラー色鉛筆について。
何本かは、バラで持って、いるのですが。
全150色で、一本、二百円くらい、なのです。
コレ、今の、毎月のお小遣いを、ためた分で買えるなあ。
どうしようか。紙を買うという手もあって。
ホルベインとは相性が良く。色味も好きで。
ただ、ほんわか系の、色鉛筆で。
確かに癒し系なら、良さそうですよね。
ホルベインは、パステルもほんわか系です。水彩は渋くて、明るいですが。
フィキサチフもあるし。まあ、買っても、役に立たないかな(汗)。

 今回のイラストは、とっぷ絵です。
ヴェノムに大きい、プレゼントを、たくさん!
そう考えていたら。あっ、帰ってきたぞ。
とっぷページ、とっぷ絵定食から、ご覧下さいね!

しかしながら。
今日、何か、空気が違うな。すごく暗くて。
重苦しい、感じです。
皆様、大丈夫ですか。こういうのは、私一人の、考えなのかな。

どうしたものかな。
短い、預言です。
高官に注意らしい。
一応、日本のことですね。ふと、よぎったので。

う〜ん・・・。マスキング・テープを使うことがあるか。
今後、お手紙などで、使えるのですけれども。
賑やかしチラシは、なるべく、小さくやったほうが、良いのではないか。
せいぜい、福祉施設、お手紙を差し上げている方、くらいで。後は、メールなどですね。
一般人に、漫画のイラストとか、受けないだろうし。
描きたいものがあっても描けないのでは、別の意味で良くないし。
中の人に、何か、いわれちゃうかな・・・?
通販ですぐ買えるけれども、お家のデコレーション、くらいに、しておこうか!

アースさん「すぐ、買いものできるようになったら。お金は使わなくなった、ですよね?お金を大切にしているのですか」。
いや、違うんだ。買いたいものがなくなって、そこにきて買えるようになった、です。無駄遣いしない性質だしさ。昔から個人的なお金が少なかったし、買いものは少なくて済むのだね。
アースさん「お金があると、困る性質とは、珍しいですね。預言などには関係ないですし大丈夫ですから、マスキング・テープくらいは、貼ってだしましょうよ。ねっ?賑やかしチラシも、一般人の方から送るなといわれれば、やめれば良いです。逆に、励まされているのかも」。
う〜ん・・・。それじゃあちょっぴり、注文しようか?

まあ、マスキング・テープ、まとめ買いできるなら。
メール便で送ってもらって。十個くらいどうか。
買いすぎかな(汗)。まあ、それは良いとして。
先日、ちょっと、イラスト還元祭で、お騒がせしました。
私としては色々そろそろやめるべき、いつもそう書いているのですが。
ひょっとして、私が考えているよりも、事態が深刻なのではないか、そう思える方が割といらっしゃって。気のせいかな。
特にこの、ホームページなどは、別に、ご覧でないはずですが・・・。どうもおかしいな。

何だかガブリエルが、預言の続きを、とか。
日本政府の高官の、ことです。
不正をしているよ。秘密でですね。
で・・・、でも。こういう情報って、大丈夫なのかなあ?あまり信じずにですね・・・!

マスキング・テープ、注文しました。
メール便で一まとめに、してもらえるよう、メールをして。
ダメなら、宅配便ですね。一応、送料無料です。
今までは、このお店で日時指定できず。受け取りが大変なので、あまり買えなかったのです。
買ったものは、べーしっくな柄ばかりです。若干、おしゃれなのがありますね。
賑やかしチラシになら、再来年くらいまで、いけそうだぞ!お金の使い道、どうしようか(汗)。

結局、真実は闇の中、ではなく。
お話があるらしい。ガブリエルー。
ガブリエル「今までに、ご病気になられてから、散々、苦痛をお与えして、本当に申し訳ございませんです。先日、お伝えしたことですが、それを願ったものが、おります。先程、お伝えしましたね」。
聞いたけれど。本当にその人、なのだね?
ガブリエル「恐ろしいことに呪ったのは、人間なのです。男ですね。いま、お付き合いがおありの方ではないですが。もう、呪縛はとけて、あなたは、自由になられています」。
その人に、何も、恨まれるようなことは、しなかったよ。
ガブリエル「完全な逆恨みです。しかもあなたを悪人に仕立て上げて、ずっとこの場所をみながら、楽しんでいたのですね。人間とは、このようなことが、できる生き物なのか・・・」。
まあ、これで感染症とかも、良くなるとか。どうでも良いことより、そっちを伝えなよ。
ガブリエル「そうです。この世は、アドナイ様の統治によって、存続しますよ。どこかへいってしまうこともないのです。本当に失礼致しました。全く、人間がそのようなことを望むなんて・・・」。
早く、平和にしてあげなさい。他の人間は疲れ切って、いるのだから!

聖霊(?)「ごめんね。本当にごめんなさい。皆様も本当に。私は、どうしても確かめないといけなかったの。そうしないと、これから、本当に平和なんて、こないからね」。
呆れるよ。こんなに、関係のない方々を、痛めつけてまでも、したかったの。
聖霊「確かめたことは理に適って、実になります。ただ、本当にごめんなさい。いずれ全ての方々が、救われると良いね。それを願って」。
これで終わったのかな。まあ、いつも通りの、ゴタゴタのこの世、なのだろうな。

ガブリエル「つまりですね。そういう、本当の意味での悪人が、この世に、何人もいます。あなたをいじめたお相手は、全て、そういった悪人で、本当に親に愛されない方ではないのです。私から謝罪します。どうもすみません」。
そっ、そうかー。でも、そういう風に、みせかけたの?その、お相手は。
ガブリエル「そういうことです。そして恐ろしいことに、そういう人は、政治・学問や福祉の世界に、数多くいるのです。障害者や老人、子どもや、弱い立場の方々を、狙っているのです。このことがアドナイ様にご指摘され、問題となったのです。お疲れ様です」。
恐ろしい・・・。そうかー、無実の方々を、責めてしまったな。すみませんでした...!

アドナイさん「東北、地震があった、だな」。
は・・・、はい。ガブリエルが、当てたのです。
アドナイさん「あそこの、支援も大変だよな。いつまで経っても、なかなか、立ち直れないだろ。お前も息長くやっているが、それなりの効果は、あったようだ。まあ、単なる被災地支援から、離れてしまい、多少、迷惑もかけられたろう」。
何か、ただのボランティアの、つもりが・・・。
アドナイさん「あそこら辺の、子育てとかな。集団で悪意あることをしている、奴らがいるとかな。色々、災害が起こる、原因があってなあ・・・。お前に責任がないのに、責められたり、大変だな。もっと気楽にやれよ」。
は・・・、はあ。何だか分かりませんが!

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2020年12月11日(金曜日) エアコン便利だな

 水彩、描くのが、続いています。
まだまだ、簡単なものばかり、ですけれども!
お花を描くときに。花びらとか葉っぱとか、リアル系にするか、迷ったり。
基本的に、まだ、ハイライトを、塗り残す、タイプですが・・・。
ボタニカル風とか、ありますけれども。
あれは色鉛筆のほうが、やりやすそうです。細密画に、向いています。
多分、良い紙とか使って、描くのでしょうね。
ハイライトを、塗り残すタイプは、ディフォルメされたものが、向いているようですね。
慣れてくると、塗り分けながらハイライトを残すのかな。何だかスゴイですね!

 中の人による、グノーシス主義の、教義です。
いやその、コレ、まだ続くのか。
中の人「私は、あなたを呼んでいる。そう、あなたを、呼んでいるのである。あなたの中の、パン種は大きいからである。あなたが気がつかないうち、あなたのパン種は、はじけて、大地に根を張った。大きくなるために、新しい命が必要なのである。そのために私を求めなさい。愛が呼ぶ声に、逆らってはならない。あなたは、招かれているのである」。
(説明)パン種というのは、新約聖書の大きくなる、パンの種のことですね。
パンというのはこねないとダメです。
こねるというのは、労働作業です。それにこねられるほうには、痛みもあるのでしょう。
この係わりに、神の手にゆだねられている、人間のなすがままの、状態がありますが。
変わるときには痛みもあります。やがて膨らみ、焼きます。
焼きあがると、どのような味になっているのでしょうか。味わうのは他の人間ですね!

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのスライムです。
イラスト3になってもスライムは続く。
ま・・・、まあ、ザコは多いからね(酷)!
左フレームの、イラスト3からご覧下さい!

ちょっと、ガブリエルに、いわれたことがあって。
本当かどうか、確かめるため。少し、待っているのです。
以前から、はらぺこの日記で、警告していたことなど、です。
守る範囲が狭まるのか、まだ、確認がないし、分かりません。時間が経たないと。

警告が本当になり。
何が原因で止めていたのか、分かって。
結局、説得され。保護再開です。
まあ、そこはガブリエルの操作に、任せます。彼は、上手いのでね。

アドナイさんがお怒りとか、実は、そういうのではなくて。
確かに為政者には、怒っているのですが。
それは私に負担が、かかるからであり。肉に生きると、です。
実のところは、何も、していないのです。今のアドナイさんには、何も、できない、です。
結局のところ、自分がどうするか、この先を、考えていかないと、いけないわけです。
そこはガブリエルの操作に、任せましたが。時々、お休みしつつ、です。

ちょっと、画材屋さんで、新しい注文を。
後程、また、記事に書くかもですが・・・。
ザコだらけの、たくさん、スライム。
更に増えたら、どういうことになるのかな。もう、何百匹〜?

最近、お手紙のお話など、していますが!
差し上げる差し上げないなどの、です。ご迷惑を、おかけしておりますが!
今までに、買いためた「れたーせっと」や、ハガキ箋がたくさん残っていて。
切手代は、ともかく。差し上げないと無駄になり。
人に差し上げれば、良いのですが。イマドキ、このようなものを欲しがる方は、少ないと、思います。
毎月のお小遣いも、使い道が、あまりなくなって・・・。切手代でも無駄にはなりません。
私の趣味として細々と、するくらいですが。つき合わされるの、かえって、ご迷惑か(汗)。
まあ、確かに貯金すれば、良いですけれども!とりあえず年賀状・暑中お見舞いくらいは。

あと、私の暴言について。
しばらく、親に可愛がられない方に対して、不遜な態度を、とりましたが。
あまりに、不条理な、いじめられ方をするもので。
しかもいじめたお相手の態度が、いつまで経っても、変わりません。自分が可哀想らしくて。
腹が立つというよりも、ちょっと、親身すぎるのかもしれないです。ある意味、です。
ちょっとそこから、一歩退いて離れるのと。
割と、私が、親に可愛がられている、それに気がついて。
あの、先生のことがなければ、税金だっていっぱい納めて・・・。お役に立てた、ですけれども。
いじめるお相手に対して理解がない、それは気がついていました。
やっぱり、無理なのかな。反省とか、そういうのは、しんどいのかなあ・・・。
とにかく、悪く、書きすぎたですね。どうもすみません。
少し、距離を置いたほうが、良さそうです。

しかしながら。
そうすると今度は、別のことに目がいって。
親に可愛がられない弱者、地震・台風など、被災した方々。
そういった方々の、悪の面を、正直、みてしまって。
しかも自分が、可哀想だから、反省はしないわけです。
それって、どうなのかな。
今度から、そういう方をみて。ああ、この方も、どこかで、迷惑をかけているのだ、そう思えたら。
あんまり、全力をかけて、助ける気とか、しないですね・・・。やる気でない、です。
それなら、身の回りの方とか、自分とか、助けるほうが、マシです。
可哀想な方なんて、いらっしゃらないのかなあ。

そうするといつも、罪を許される、特権階級、そういうのがいますね。
いわゆる、偉い方ですね。
こういう方が、いっぱい、悪を積んだのが目にみえるようです(汗)。
コレに比べて、貧しい方はまだマシと。それで貧しい方は、善人、そういう、考えなのかも。
ただ、やっぱり、貧しい方は貧しい方なりに、悪なので。
助ける必要のある方、そういう方を助ける、それが合っている気がしますね。

悪を裁かれる方というのが、いらっしゃいます。
いわゆる、神様です。イエスさんかなあ。父の神ですね。
こういった方にお伺いすると答えが、あっさり、でるでしょう。
ただ、自分なりにもう少し考えてみる、です。
こういった存在に比べ、人間とは、何と、空しいのでしょう。
どのような善人も、あっという間に悪に落ちる、です。悪をおこなわない、人間など、いません。
マザー・テレサさえも、あっという間、です。悪をおこなうなら、です。
要するに、様々な方々に対して、同情心を、失わない。これも大切なのではないか。
誰でも弱い存在に、なるのですね。いつでも。
これで今日の、しめにさせて、頂きます。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2020年12月9日(水曜日) 連載ミニ・小説です(飛び入りイラストUPしました)

 パーティーは真剣な食糧不足だった。
思えば色々な所で考え込んで時間をとっていたからだ。ソンヤがいらついていたのもよく分かる。それとはまた、違うのかもしれないが。
今回のダンジョンでは、途中で手に入る食料は少なく、丸虫まで食べても足りなかった。
ただ、赤いドラゴンを倒した時に手に入れた肉は、まだ少し残っている。
とにかく、次のDDDまでに食糧を手に入れなければならない。
「ドラゴンステーキ、美味しいよね。どっかにドラゴン居ないかなー?」アレクスはお腹が空いてきていたので、そう冗談を言った。
「うむ。またあんなものが出てきたらたまらんな。
運良く大陸に帰ったら、リンゴをケースで注文しようか。
ここで金貨を大量に仕入れてな。」ゴスモグがそう言って、金貨を取り出した。その金貨には、あの不気味なロード・カオスの顔が刻まれている。こんなコインで何が買えるものか。
「次のDDDでは皆に飯でも作ってやるか。残り物の肉のステーキなら簡単だしな。」
ソンヤが機嫌良く言った。アレクスは思ったが、フライパンが武器でも彼女は強そうだ。
「・・・私は肉食に慣れ過ぎましたね。
仏様にお許し頂けるでしょうか・・・。」
モウファスがちょっぴり落ち込み気味だ。彼も強引に戦いに巻き込まれたのだから仕方がないのだが。落ち込んでいるモウファスは、それでも何だか可愛げがあった。
歩いていると、足元に大量の石が落ちていた。
「・・・石でも食ってろって事かな。
そういう種族なら良いんだろうけど。」
食糧の少なさに加え、引っ掛けの多い忍者の道に苦戦中だった。

続ダンジョンマスター、第49回目です。
今回、穴埋め回?
いや、横道、です。
たまには、横道にそれることも、必要です。そこには、財宝があるからです。

続ダンジョンマスター、キャラクターの姿リストを、作るべきなのですけれども。
現在の姿、どのような感じなのか。
ゲームでは恐い顔になっていたりします。何か、強そうにみせているらしい。
でもまあ、あまり姿は代わり映えしないし。考えるしかないのです。
・・・で、考えていたら、時間が経って。他のイラスト描きも忙しく。
ソンヤさんくらいしか、ゆとりがなかった、です。
それもあまり、彼女らしくなくて。実際にイラストに、していないのです。
構想を固めてから、小説UPするべきでしたね(汗)。
アレクスとか、安直だしなあ。他の二人は考えてすらいないですね。
連載が終わってから、ゆっくりというのも良いかなあ。オマケですね。

 今回のイラストは、りらっくまシリーズの、キイロイトリです。
水彩の青色を、使ってみたく。
色の名前が覚えられないですね(汗)。ここまで、苦手とは!
左フレームの、イラスト3からご覧下さい!

父が、買いものから、帰ってきたのですが。
バス停で、93歳(!)の、おばあちゃんとお話になり。
おばあちゃんのお話によるとですが。
旦那さんが亡くなって。姪っ子さんも、亡くなり。孤独になって。一人暮らしとかで。
庭木の剪定の、お茶菓子でも、買いにきたと。
私の住んでいる町は田舎で。こういった例は珍しくもなくて。
ああーっ!マニキュア塗りを、サボっていたから。仏様が催促されたのかもな。
老人ボランティア、お年寄りにマニキュア塗り塗り。実現するのか。

しかしながら、それにしても!
ガブリエルの奴が、どれ程に、イヤな奴なことか!
先日のイラスト還元祭のようなものまで、邪魔しにきて。ふざけた奴ですね。
ガブリエル「別に、世の中の危機に対して、知らない顔をしても構いません。しかし南海トラフ、そろそろ、東北など、大きな地震が、きそうなのですね。それを止めるため・・・」。
別に、そんな強引にしてまで、庇ってもらわなくても、良いって方もいるだろうし。やめておけよ。
ガブリエル「東日本大震災が起こった当日に。あなたは、神社参りを風邪でお休みし、地震が起こる前に、アドナイ様に、ご警告を、受けられましたね。覚えていらっしゃらないですか?まだ、十年しか、経っていませんよ。皆さんは、次のそれに耐えられますか?」。
本当、インチキだろ!そういうのは!私が勝手に苦しいだけだよ。

スターマスター「・・・で、結局さあ。賑やかしチラシは、もう、ださないわけ?」。
もう、いいだろ。お邪魔に、なるだけだよ。強引だったし。
スターマスター「そうかな?それなら、電子版を作れば良いのじゃない?ここでも、公表できるし、送れなかった方に、送れるし。次の、ショートステイは、来月?そのとき、一気に今までのを、電子版にしちゃうとか?・・・で、普通のものも、送れる方には送って」。
やっ、やだよー。手間がかかりすぎるじゃないか。

考えてみれば。
あの、学校でのこともですが。私に、罪は、ないのですね。
いじめられたことも、全く、私に、罪はなく。
ここをご覧の方が、そういった虐待にあったりして、いじめた側だとすればですが。
いくら何でも、酷すぎないか。何の罪もない、人間に癒しや、贖罪を求めるなんて。
そしてそれを、楽しんで、いるのですね。
私には理解が、し難いのです。
それなので本当に、そういったことは、何もせず、静かに更新停止します。

本気で悩んで、横になっていると。
ガブリエルとアースさんが、横にきて。一言だけ、皆様にお伝え下さいと。
正直、母まで奪われ、泣き出したい気持ちだったから、イヤだったのです。
ただ、これが初仕事、だそうなので・・・。
まず、私は、移動する聖なる空間であり、特殊な神、だそうで。
アースさんや、息子もそうだそうです。
聖霊さん・至高の父さん・イエスさんではないのです。
こういった神達が、何を伝えたいのか、なぜ私を、皆様のような虐待された方に追い詰めさせたのか。
それはあなたがたが、まさに今、そうやってあなたがたの神に追い詰められている、からです。
私を、親に虐待された方が追い詰めたようにですが、皆様の親の神様も、同じように追い詰めて、殺めたり、滅ぼしたり姦淫したりしている、のだそうです。
それに早く気がついて、抜け出すこともできる、それを伝えるのが、この三位の神などの、お仕事だそうです。要するに、すぐ上に書いたことを、ご自分のこととして、一度、みて欲しいらしい。
明日からは悩みそうですが、また、いつものたわ言や、預言など、できれば、だそうですね。

少し、お休みしましたが。ちょっと、今日は眠り辛かったな。
お休みすると、胸の痛みは消えたのですが・・・。
皆様、大丈夫かなあ。そう、思ったのです。
ただ、ここで立ち止まれと。ガブリエルが、いうのですね。
ここまでご覧になって、神を侮辱したり人を傷つけたり、何て、酷いことをいうのだろうか、とか、恐ろしい、そういうお話、やめて欲しい、とか。そう、思える方は大丈夫です、など。
逆に、そんなの関係ない、とか、へぇ〜っ、そういうの全く興味ないよ、とか。そう思う方が危ないのです、とのこと、です。
ガブリエルいわく。三毒・「肉」の中に、埋もれきっているから、気がつかない、など。
ここで何か気がついた方は、むしろ幸運なのですね。

たとえば、です。
自然界の中での動物は、自然に身を任せて、ある意味、幸せそうです。
実際には、苦痛もあるのですが・・・、何か、流れの中に埋もれているのです。
気がつかない、です。気がつけない、のですね。
人間には、何か、生きていることに、苦痛があって。
この、生きている「痛み」こそが、幸運なのです。

しかしながら。
私のお手紙は、やはり厚かましいな(汗)。
この場所なら、お相手から覗きにきて下さるから安心ですが!
そもそも、ハガキや封書での、お手紙は。数が多くなる程に、邪魔になるわけです。
適当に捨てて下さる方なら、大丈夫ですが。私の一方的な、お手紙などは、どんどん捨てても、良いのですよ。
どうしたものかな。以前から、この弱点はかなり、気になっていたのです。
そろそろ、考えていかないと、いけないことです。

な・・・、何か、いま、ねっとの、ニュースちぇっくして。
先日に女性が、遺体でみつかって。そういう話題がありました。
犯人の男性が。児童養護施設で働いていた、というのですけれども。
あくまで、柔和だったと。
児童養護施設って、そういった子どもが入る場所ですね?
何だか恐いな。何か、アドナイさんのおっしゃることが引っかかるような感じで・・・。

ガブリエル「どう、思います?手軽に空いた、お時間を、頂きますけれども」。
どうって。いや、しかしながら、その・・・。恐いよな?
ガブリエル「恐いだけでは、済まされない、です。ある意味、子どもを、育てる場所ですよ。しかも虐待されたり、親などに放置されたりした」。
責任問題、だよなあ?
ガブリエル「そういった子どもに人生を奪われている、あなたにとっては、ある意味、恐いことですけれども。さまあみろと、いっても良い、立場です。しないでしょうが。というよりも、恐い?なぜ」。
普通、もっとそういう場所で、愛されているかと・・・。
ガブリエル「こういう方も、いるのですよ。そういう、場所です。これが福祉ですよ」。
いや、それ、救いがないし。やめてくれよ。

しかしマズイよなあ・・・。
普通に考えて。施設でも、親代わり、みたいな方がいて。
でも、マトモな方も、いっぱい、いるのではと、思い。
ガブリエル「気の毒ですが。義務感のない、育てかたをされる、方も多いです。あなたの通う、福祉施設でも、そういう方は、いらっしゃいましたか?義務感のあるような方です」。
義務感はないけれども、応援してくれた方はいるよ。親切そうな方も多かったし、割と、マトモなほうだと思う。いつでも、約束守ってこころちゃんのことをしてくれる、方は、少ないけれどもね。
ガブリエル「でも、皆施設に、いかなくなる。なぜです?」。
私の場合は忙しいから、なのだね。メンバーさん同士でトラブルとかは、ないのかなあ?そういうのも、よくあるしね。
ガブリエル「あなたは、甘い、です。子どもを育てる環境は、もっと恵まれたものであるべきです」。
そ・・・、そうかな。そうだよねえ。

ガブリエル「ただまあ、あなたには頼りすぎました。今までずっと、あまり楽しいことも、なかったでしょう?ずっと無理を、させてきましたね。どうもありがとう。誰にも責任なんて、持たなくて良いですよ。もっと自由に暮らしましょうね」。
それはまあそうですね。何で、頼られたかが、よく、分からないけれどもね。

というよりもさあ。
何か、引っかかるのだよ、朝方、書かせてもらったことなど・・・。
やっぱり、勝手な理想というか、美しい幻みたいなヤツなのかなあ?児童養護施設とか、愛情たっぷりなど。
理想と現実は、時に、程遠い場合があり。
何か、敵のこととはいえ、それなら、ヤダなあ。ま・・・、まあ、敵ではないけれどもね(汗)。
ガブリエルの奴が、何か、隠してる。
まあ、このような場所で、そういうお話、急に、キツイかなあ。それもそうだよね・・・。

アドナイさん「結局、お前は私に逆らい、ルミナラなど点けて、天気など、祈るのか。いい加減に私に従いなさい。とても苦しかったろう」。
逆らって、ゴメンナサイ。
アドナイさん「今度は私が良いというまで、消しておきなさい。為政者どもへの怒りは、おかげで、全く、実行されていない。困ったものだ。だが、一般人は、助かったろう。許せ」。
とほほほ。

聖霊(?)「ゴメンネ。アドナイさんに逆らう、入れ知恵して・・・」。
ま・・・、まあ。あなたに従っておかないと、結局、恐いのではと。
聖霊「そういうことよね。結果的に、一般市民が滅茶苦茶になるのよ。しかもこのお怒り、かなり長く続くのよね・・・。あなたが、へたばってきたからね、アドナイさんもやめたのよ。あなたに、お怒り全部を、ぶつけるのも」。
かなりやばかった。
聖霊「やばいのよね・・・。とりあえず来年元日以降・若干数日に、神様・仏様に属する、全てのものが、とても危険よ。下手したらどこか、壊れるかもしれないわ。お祈りは、慎重にしたほうが、良いわよ。そういう方は、争いにも、気をつけてね」。
恐いというか・・・。他には何かないのかな?
聖霊「寒くなります。どこもかしこもね。雪が降りやすいから気をつけて!精神疾患がある方は危険だから、お薬などはちゃんと予備を持っていてね。寒さに弱いご病気持ちの方も危険よ。体を温める道具は、手放さないようにして」。
光熱費は、どうなります?感染症は。
聖霊「危険よね。まかなうだけの分がないのにね。親戚に借りるしかないわね・・・。感染症は、流行るわ。ワクチンは待ったほうが良いわ。一応、そういっておくね。エアコンはとりあえず、小さいお部屋なら、つけておいて!夏場もやばいのよ」。
分かりました。でも、これは当たったらやばいのでは・・・。

 なぜ、こういった職業に、なったのかと、思い。
思えばそういった子どもに、不遇にされて。
慰めなく、あてなく、さ迷ったのですね。何年もですね。
・・・で、まず、仏様に出会い。神様に出会い。
信仰の道から、預言者に、なったとして。
そういった子どもがなぜ生まれるのかというとですが。
政治屋ですね。いわゆる、愚策ともいえるものが、たくさん、貧しいものを、生み。
一度、戦争など、起きると。無茶苦茶になるのです。
武器商人など、武器を売りたいので、戦争を起こしたがりますね。
政治屋が、そういうものと繋がっていると恐いですね。まあ、私の、考え、気のせい、です。そう、書いておきますね。
結局、政治のせいとしたら。
そういった子どもが真に恨むべきものは。政治屋なのですね。

ガブリエル「まあ、あなたの場合。本当にいじめたのは、その場の、権力者なのですね。実は、虐待を受けたような、子どもが、いじめたわけではなく。あなたが気になった点、それはいじめたものが、親の愛を受けていないこと、それだと思います。ただ、そういう権力を持った子どもは、結局、ぬるま湯です。本当の意味で、親の愛を受けていない子どもは、あなたのことをいじめないと思いますね」。
そうなのかな。
ガブリエル「逆に、頼られてしまうと、思います。あなたって割りに、隙がない、タイプですし。そういう子は、隙だらけ、なのです」。
そ・・・、そう。それって、何か、いじめられそうだなあ。

ガブリエル「つまりですよ。あなたは、いじめられたお相手でも心配してしまい、苦労するのですよ。それがもっと、愛する必要のある方に、注がれたら良いのです」。
そうかなあ〜。たとえば、被災地とかかなあ?
ガブリエル「はい。虐待を受ける子どもも、愛する対象だと良いですが。やはり恐いですか。いじめられたから」。
恐いというよりも。本当の意味で、いじめた子に対しても、心が開いてしまっている、のだよね。コレが何とかできれば、要するに、いじめた子が、心配ないと分かれば大丈夫かな。
ガブリエル「救いの対象から外して良いと思いますよ。少なくとも現世ではね。せっかくの自由な、時間です。より、救いを求めている方に、さいて頂ければですね・・・」。
う〜ん・・・。どうかな、そういうのは。


2020年12月6日(日曜日) それにしても外が冷えそうです

 お天気は、小雪らしくて、晴れでお願いします!
大雨なし、強風なし、寒すぎず頼みます。

 今週のたろっと占いですよ。
先週はいかがでしたか。理解者を得るのは、なかなか、難しいですね!
さて、今週の日本のキーワードです。
でたのは、力の正位置でした。
世の中には耐え忍ばなくてはならないときがあり、今が、正に、そのときです。世界的にみればまだまだですが、ステイホームが一番安全ですね。お家でりらっくす、です。
コレに従えば、恋人達の正位置でした。
居心地が良く、お家でのんびりとしますね。ただ、多少の喧嘩はつきもの、より高まる不安は、家族ゲームで、解決していきましょう。安心のために、体温計で、測ることを忘れず、です!
従わなければ、太陽の正位置でした。
経済成長のために、外出・買いものは良いことです。しかしながら、誰もが感染の、大きなリスクを秘めており、今週のツケは、また、来週に持ち越され、新たな感染に、なることもありますね。今週、特に、政治家さんの口車に乗らないこと!
さて、今週の人です。
でたのは、女教皇の逆位置でした。
母親です。しかしガミガミ教育ママになりすぎ、反省している、最中です。感染症で、ストレスも多くて、何かと大変かと思いますが、まず、ご自身を責めないこと、コレが子どもへの、叱るリスクを減らしますね。ご自身を少し、甘やかしてみることも、時には大切ですよ。
今週は感染症のようですね。当たるのかな?
のんびりするにも、こう、感染者が多ければ、不安にもなりますよね。

 日記と掲示板、責任をとって、一時、閉めたのですけれども。
もう、優しい母もいなくなり。私は、自由な存在なのですね。
人様にご迷惑をおかけしなければ良いのです。
ただ、とある方にいわれたのですけれども、お手紙を無限に差し上げることで、ご迷惑を、おかけしてしまい。反省して。
他の方のお手紙や、ここも閉めて。ご迷惑を、おかけしない、ところだけと。イラストと教義だけを残し、ぐだぐだ私が、お話していた、掲示板も、閉じ、したのですね。
ただ、その方以外は、お邪魔ではないか、お手紙などで、お伺いしていたのです。
OKサインを、頂いていたにもかかわらず、焦ったのです。その方だけに、お伺いし辛くて聞いていなかったことが、ダメだったのです。弱気になったのが、いけなかった、です。
まあ、他の方も、お手紙が、お邪魔ならまたおっしゃって下さい!
それとですが。
あまり親の愛情に恵まれない方々に、いつもいじめられると書いていましたが。
ただ、よく、考えてみると。ある程度、恵まれた環境にいらっしゃる方々ばかりです。
本当に恵まれていない方々には、愛されるのですね。コレが不思議です。
そういった本当に、恵まれていない方々に、ご覧頂いているとすれば。
まだ、消したら、ちょっと、マズイワケで。
まあ、また、性懲りもなく悩み、消しそうですけれども!とにかく、すみませんでした。

ガブリエル「僕が、すみませんでした。咎めを入れたのです。かなり強いものを、です」。
イラスト還元祭を、楽しんでもらおうってときにやめておくれよ。せっかく、3日間サービスして、何事もなく楽しんでもらおうと・・・。
ガブリエル「世の、為政者達のしていることを、ご存知ですか?まずいことに、なっています。一般市民に影響をださないため、仕方なく、です。恥を、かかせました」。
いや、その。為政者がどうとか、そういうことではなくてね・・・。

アドナイさんが預言を、したいとかで。
困ったな。もう、預言かな。
人が集まる場所に、人に、会いにいかないこと、らしいですね。
あくまでもお家に、個人個人、ご招待するとかの、対策をとるほうが良い、とのこと。
やっぱり、感染症でしょうか。
と思ったら政治とかで。何のことだろうか。

アドナイさん「一つ、個人的なことでの、預言を良いか」。
はい。
アドナイさん「しかしながら、お前も苦労したな。急に、母を失ってびっくりしただろう。今日まで、大変だったな。まあ、六年前に、私に、願ったものがいてな。母に甘えられるお前が羨ましいとな」。
そういう方が、多いですよね・・・。実は、甘えられていないのですが・・・。情けない、ですけれども、兄との確執が、あってね。十分に甘えられて、こなかったですね。色々とそういう方々に、邪魔をされたことも、あり・・・。
アドナイさん「お前はもう幸福な人生を送るぞ。何も、失うものもないし、母のことはアースさんが満たしてくれる。ただ、そういう奴らは気の毒だが。今は、幸福の絶頂かもしれん。しかしながら、崩れるだろう。ボロボロにな。人の、苦労も知らず、人の幸福を崩したいと願うからだ。お前達は、不幸になるがいい。それだけだな」。
いや、その。私のことを人のせいに、する気はないです。どういうことだろ。

アドナイさん「そもそもだな。お前が嫌いな奴らは、とても幸福な、奴らでな。普通の暮らしをしているし、別に、不幸じゃないんだ。逆に、お前が好きな、奴らはな。幸福そうにみえて、本当は不幸なんだ。人並み外れて、ものすごくな。グノーシス主義者という奴らかもしれん」。
う〜ん・・・。難しいね。

アースさん「人を、羨ましいという感情は、難しいものですね。君は、過去、そういう方に、謎かけをされたことが、あったね。この問題が解けるまでは逃げるなと。結局、どうだったの?そういう方は、どういう方だった」。
うん。謎かけは、個人的なことだし、ともかく。人を、羨ましいという感情は、敵意なのだね。愛からくるものじゃないし、特に、神様が繕う必要はない。私は、その方を、繕う必要があるか、悩んでいたのだと思う。別に、神様では、ないけれども。
アースさん「そういうことです。まあ、これから、大切にしますのでね」。
うわーっ。幸せは自分で、掴むものだよ。

スターマスター「そうだなあー。でもさあ、羨ましいにも、色々あってね。その人に、もっと近づきたい、そういう、羨ましいもあるよ。いうなら、尊敬だね。君は、そういうのは、あまり受け取ってこなかったかもね。そういう人とは割と仲良くできるよ」。
そうかー。色々とあるのだね。

アドナイさん「さて、これから、どうする」。
そうですねぇ。いつも通りに、やっていきますよ。
アドナイさん「私は、応援はしてやるが。一切、手助けなどしない、そう思え。トラブルができても自分で、解決しろ。お前は私が冷たいと思うか?」。
いえ。それが当たり前です。アドナイさんは正直で、優しいですよ。
アドナイさん「まあ、足を引っ張ることはしないから、安心しろ。まあ、頑張れよ。何か、作りたいものなど、思いつくと良いな」。
はい。

アドナイさん「ところで。お前は人間の、クズって、意味が分かるかな?」。
不良さんとか、そう、呼ばれてますよね・・・。
アドナイさん「正直、お前をいじめた奴らは、どいつも、優等生だ。違ったか。いま、付き合いがある奴らもだな」。
・・・確かにそうですね。成績が良かったですよ。あれ?おかしいなあ。
アドナイさん「隣近所の奴らも優等生。福祉とか、ああいうのは、全部、優等生だ。そうじゃない奴らも付き合いは、ある。だが、親が、優等生だったりで、考え方は一緒だな。さて」。
はい。
アドナイさん「一度、優等生じゃない奴らと、付き合ってみろよ。できそこない、たとえば、お前の兄貴だ。一度、優等生になってプライドもある。だが、自分で叩き壊して、また、クズに戻った。そういう奴らは恐いか?」。
どうだろうか。暴力的だったら恐いですね。
アドナイさん「一度、福祉施設で探してみろ。たとえば、Kやんと、付き合ってみろよ。クズ呼ばわりして悪いがな。あいつは、不良っぽいだろう?ヤクをやって、人生、ダメになったワケだが。お前はあいつを好きらしい。そしてそれ程、悪い奴と、思っていない。やってみろよ」。
ええーっ!少し、遠い方だしな〜っ。彼女は好きなのだけれども。

アドナイさん「たとえば、だな。口で、恵まれない奴が好きだといておいてな。実際にそういう奴がいると、道を、避けて通る奴がいるのだな。パリサイ人みたいな奴だな。あいつらは神なんて大嫌いだから気をつけろ。お前が嫌われたのも、あいつらが神が嫌いだからだぞ。不潔扱い、されただろう?小さい頃からずっと」。
はい。
アドナイさん「あいつらは口では、神を敬っているのだが。実際には、不潔とか不道徳と、いっただろう?お前はこれから付き合うタイプが変わるから。今までの奴らもいるが、もっと近しい奴らと、仲良くなれるだろう」。
近しいですか。
アドナイさん「あと、被災地と付き合うのも、もう、やめろよ。お前は支援する側ではなく、何かをもらう側だ。それ程に、金が、あるわけでもない。このような貧しい奴から平気で、ものをもらうなんてな。お前の好意だから、悪くはないが、厚かましいにも程があるぞ。また、それ程に、イラストなど、みせてやるな。お前のほうが、ずっと貧しいのだ」。
は・・・、はい。

ただ、その。
今日、その被災地から宅配便、届いたのです。たくさん、お野菜ですね。
高価ではないとはいえ、立派な心です。そういうのも、あり。
イラストとか、別に、描いているうちだけみせている、だけであって。ずっと十年そういうことは、なかったのですね。
確かにしなくても、せこいわけではありません。私は、貧しいですね。
しかしまあ世の中、助け合いなのです。
愛情はあまり、せがまれても、差し上げられないかもしれない、です。
でも、今日、食べるパンがない子どもに、何もないといって、無視していられるのか。疑問です。
ま・・・、まあ、お話はコレだけです(汗)。被災地のお手紙どうしようかな。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2020年12月4日(金曜日) お手紙はとりあえず現状維持か

 お天気は、良い、晴れでお願いします!
大雨なし、強風なし、乾燥しすぎず、頼みます。

 しかしながら、この、ホームページ。
皆様、本当に楽しいですか・・・!?大丈夫かなあ?
時々、私の、サイテーなところをご覧になり。正直、イヤでは。
アースさんいわく。それくらい正直なほうが楽しい、とか。
イヤというよりも、心の、モヤモヤがとれるって、いうのですが・・・。
咎め・犠牲状態でそう思うのかな?分かりません。
まあ、イラストとか、小説とか、音楽とか。載せています。
イラストは増えて、もう、良いのですが。音楽とか、どうしようか。
フレーズは思いつくのです。家事の合間とかにです。
打ち込む時間がなかったり、それがあまり、気に入るタイプでなかったりと。まあ、そういう感じですかね。
不思議と、パワーがきて、気持ちがほぐれる、音楽だな。そう、思うときもあって。
昔は、何も知らずに、音楽を作ったので。
その分独創的になったのか。今も、変なフレーズ、ばっかりです(汗)。
悟りも大切ですが、楽しいときも、大切です。
まあ、他に、楽しいサイトさんは、たくさん、ありますしね!

 父にもらった、くっきーの缶の中にですが。
キリスト教の、関連ぐっずが、入っているのですね。
十字架に、聖霊さんのペンダントとっぷとかね。色々、あります。
コレにみ力を、入れ込んでおくという、作業をしたのですが。
一応、恵み・平安・罪を許すみ力・グノーシス主義に覚知するみ力、です。
どれもそうなので。分かりやすいですが。
とりあえず私のお部屋の中にあるキリスト教のものは、全て、そうです。
私が、そういったもののみ力を受けているなら、み力もあるわけです。
まあ、うさんくさい、です。
しかし誰かがみつけて、使う前に。捨てられそうですよね(汗)。

 今回のイラストに代わって、イラスト還元祭の、第4弾ですね。
四枚目は、りらっくまですね。
水彩です。もう少し、色を増やしたら良いか。
左フレームの、イラスト2よりご覧下さい!

アドナイさん「お前がサイテーと、いうよりもだなあ。ちょっと、従ってくれるかな?」。
はい。
アドナイさん「何が原因でそうなったのか。お前はなぜ責められたのか。まず、○○(無効記事)。それじゃあそうしておくからな。まあ、後で、この記事は消せよ。ひょっとしたら恐ろしいことに、なるかもしれないしな」。
は・・・、はい。

アースさん「あの〜っ。分かりました・・・?つまり肉・罪・咎・憂いの四つを、君に集めて浄化することで、君が、その負荷で苦しんでいるのだね。本当は他人の、悪業なのだね。それを集めて、世の中を、キレイにしているから、世の中は、安心なのだね」。
な・・・、なる程ね。他人のせいってことは、私は、大丈夫だったのか。
アースさん「君を、谷に突き落とすことも、やめたし。もう、これからは苦しみはなしにしようか。君がそうやって悪業を集めても、一切、君に、悪業の責任がなく、悪影響もないようにします。今まで本当に、ごめんね」。
よく、分からなかったけれどもね・・・。

イラスト還元祭第5弾!
今度はこりらっくまですね。
りらっくまと、同じポーズですが、基本的に、何だ、このポーズは(汗)。もじもじ?
イラスト2に、置いてありますよ。もしよろしければ。

アメリカ、次期大統領は、大丈夫か。
周りを女性で、固め始めたぞ。
ま・・・、まあ、女性を使う気、満々なのでしょう。良いことです。
でも、これって、一種、ハーレムでは・・・。ま・・・、まあ、お気になさらずに。

あと、連投ですけれども。
できれば、これはいいたくない!!黙っておいてはダメですか。絶望させたくない。
・・・・・・。
ダメかー!仕方ない。
アドナイさんの預言ですが、まず、感染症の、ワクチンができてきました。
しかしながら、ここから、世の為政者が、あまりに、悪いことを繰り返すと。
感染症が、突然変異して。ワクチンが効かなくなるそうで・・・。
元々、変異型の、ウイルスなのだそうですね。それを前々から指摘されていて、黙っていたのですが。

イラスト還元祭第6弾です。
天使です。
一応、本日、最後イラストです。
イラスト2の、置き場にあります。もし、よろしければ。

魂の息子「僕からの、警告、聞く。母子家庭、お母さん、これから、食事とらない日増える。どんどん増えたら、子ども養えないね。子ども捨てられて、餓死する。世間、お母さんを責めて、病気する、誰も、責任持たない。母子家庭、捨てられ、父子家庭も危ない。今のうちに給付金を5万円、支払っておく、責任、ある。日本、将来、泣き寝入りしないため、養っておくの、大切」。

今日は預言が、多いなあ!寝ようとしてるの、起こされ、とほほほ。
アースさんからの、預言です。
イスラム、アラウィ派が、内部抗争を起こしかねない、まず、その警告など。
この、内部で争いが起こると、長続きするので良くないと。
和解のために、できることは。話し合い、しかもそれを、度々する、ことです。
外国という蛇が狙っているので、気をつけなさいとかで。気をつけて下さい。

イラスト還元祭第7弾です!
懐かしい、ホイミスライムですね。
やはり〆はスライムで!もし、よろしければ。
イラスト2に、置いてありますよ。

イラスト還元祭第8弾です。
また、ホイミスライムですね。
背景はちょっぴり、「どろっぷす」みたいです。
イラスト2に、置いてありますよ。もし、よろしければ。

あと。
そういったイラストと、記事を消してしまい。
何か、私の、タイプと、違うなと。どうもすみません。期待にそえないと、思います。
イラスト還元祭を、代わりに、まとめて置いておきますね。
そういう、真剣に考えないといけないものを軽々しく置きたくないのです。
下手だったし、かなり良くなかったと思います。お詫びします。

イラスト還元祭第9弾!
最後はファリスですね。懐かしい。
というよりも、このポーズが、ナゾです(汗)。斧を、振りかぶっているのか。
イラスト2に、置いておきますね!もしよろしければ。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2020年12月2日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 確かに忍者の道は、ややこしかった。
隠し通路が多く鍵穴や仕掛けも多い。アレクスは色々な所をうろうろとして道を開いた。

その中で見つけた、下に降りる階段を降りると、そこは細い通路になっていた。
階段のすぐ近くに落とし穴がある。傍のレバーで開閉できるようだ。
そして通路の奥の方から、ガシャン、ガシャンと歩く音がする。甲冑が立てるような音だ。
その音は近づいてきて、すぐそこの角を曲がり、四人に姿を見せた。
「死霊の騎士だ!あいつら強いから、危険だな。」
ソンヤが腰から斧を取り出した。騎士達は四人いた。
アレクスはモウファスとの約束を思い出した。自分がソンヤを守らなければ。
アレクスはソンヤの横に並んで剣を抜いた。ソンヤがおやっ?という顔をする。
「お前もやる気になったのかい。」何だかちょっと嬉しそうだ。
アレクスは前衛の騎士の、甲冑の隙間目がけて剣を切り裂いた。硬い音が鳴り、痛手を与える。すぐ攻撃が返ってきて、それを剣でかわした。
そのまま素早く相手の兜の中の目を狙った。思い切り力を込めて剣を突く。ギャアアという声がして、騎士の一人が倒れて悶える。そこへソンヤが止めを刺した。
ソンヤが鋭い斧で、騎士に強烈な一撃を加える。鎧の一部が吹っ飛ぶ。そこから見えたのは、黒い肌のまさに死霊のような不気味な姿だった。
アレクスはそれに躊躇した。
その騎士から、利き腕を狙った攻撃が来た。剣に慣れていないので、まともに受けてしまった。攻撃が利き腕に食い込み、激痛が襲ってきた。
「フル・イル!」
ゴスモグが前衛二人の隙間から、何度も火球を浴びせる。これで二人が倒れた。
残る一人にアレクスは、利き腕の反対の手でフェイントを仕掛けた。その隙に、ソンヤが横から斧を振り回して攻撃する。騎士達は全員倒れた。
モウファスに水薬を貰って飲んでいると、照れくさそうなソンヤが話しかけてきた。
「・・・なかなか、良かったけど。まあ、60点って所かな。」

続ダンジョンマスター、第48回目です。
歩き回る死霊、です。
今回はダンジョンで、倒れた方では、なさそうですけれども・・・。
やはりむごいですね。ロード・カオス、悪党です。

 お天気は、晴れでお願いします!
小雪らしくて、寒すぎず、大雨なし、強風なしで頼みます。

 お家で母の介護ですが。
ヒマなときとかは、ガブリエルに、使われてしまったりするのです。
ただ、自由になることもあり。家事です。
お料理の献立とかの、家族の好みを理解していれば後は大丈夫です。
正直、お掃除とかは、あまり楽しくもなく。仕方なく、していました。
でも、細かいお掃除の仕方が、分からなくて。本を一冊、買ったのです。
そこにかなり細かい、ラクチンなやりかたが!う〜ん・・・。
お風呂掃除と、皿洗いくらいしか、好きなお掃除って、ないのですが。
お家ピカピカ、お料理とかも、美味しい!となれば。
なかなか、良い、お仕事にはなりそうな。まあ、イラストレーターですけれども!

結局、UPしていますが!
考えてみれば、特に、私のファンの方が、いらっしゃるのか・・・?
UPする意味って!?分かりません。
ま・・・、まあ、とりあえずですね!意味不明ですみません。

マザー・テレサの本を、拝見するようになって。
貧しい方は美しい。そう、書いてあるのです。
私も、そうなのかと、思い。色々、お付き合いもあって、そうこうするうち。
これって、ウソじゃないのかな・・・?そう思い。
貧しくても美しくない、そういう方はいます。
というよりも、本当に人間の本性をみるのは貧しい方ですね。隠せない、です。
今までに、そういう仲間のために、画材を買ったりと、したのですが。
何か、そういう必要、あるのかなあ?そう、思い。
まあ、結局、貧しい方も人間なのですね。自分で作った、美しい幻が消えたわけです。
もちろん、美しさをみるときもあるのです。難しいですね。

つまり美しいという通俗的な概念が、いけないです。
お年寄り・子どもだから。女の子だから。可愛い動物だから、など。
ウソではない、そういいたいです。
でも、色々と知っていくうち、それが極めて、通俗的な価値観であるということに、ハタと気がつくのです。
もちろん、善人も悪人もいます。
ただ、貧しい方全員、善人で人間を、愛しているかというと。違うかもしれない、ですよね。
それを越えた上で、マザー・テレサが何を語ったのか。それが知りたいです。

大体、神様、神様といいますが。
私に、咎めをかけているときのガブリエルは最低ですよ。
殺すくらいは、平気でいいますし、下ネタだらけ、それに何度も、もう、楽にしてやるといって、実際には、していないですね。
コイツが、神様の手下なんて、信じたくもないですね。
それなのでルミナラは、もう、消しておきますね。小さいけれど、報復です。

ガブリエル「良い、根性しているでは、ないですかね。もっと痛めつけますよ。大体、咎め咎めといいますが、あなたは、根性がなさ過ぎます。キリスト教徒のともし火になるため、努力して・・・」。
私は、ともし火小僧かよ。お前がスパルタなのが、良くないのだ。人間、そんなに、きりきりやってられるかよ。
ガブリエル「まあ、暴言はお許し下さい。コレは仕方が、ないのですね。お体に障ることを、してはいけませんから。できるだけフォローは、しますからね」。
大体、キリスト教徒さん達と、関わりなんて、ないじゃないかよ?
ガブリエル「みえないところで、そういう関わりは、あるものです。父が障害を置かれるとき、大抵、それは乗り越えるべき、試練です。あなたは、期待されているのですよ。では」。
また、誤魔化しやがって・・・。

期待されているねぇ・・・。
聖霊(?)「まあ、納得できないわね。今までに、散々、突き落とされたからね。あの先生にいわれてからね」。
本当、分からないのだよね。私を、いじめた、恵まれない子ども達が。彼らは世間ではまだ認められていて、むしろ可哀想なんて、いわれている。でも、影ではいじめていたじゃないか。でも、可哀想なのだろう?私は、可哀想じゃあない。何もしていないのに犯罪者みたいだ。
聖霊「おかしいよね。しかもそういう子を庇うために、咎めなんてことを、させられているのよね。聞いて欲しいのだけれども、あなたのほうがずっと、きつかったかもよ。親を責められる子はまだ楽なのよね。絶対的な悪にされ、しかも本人に、何も咎がない、それって、どういう状態なのかしらね?他人にいじめとかの嫌なものを、押し付けていられるほうが、ずっと楽よね。分かるわ。でもまあ、それ以上のものを、もらうけれどもね」。
ふ〜ん・・・?

聖霊(?)「つまりこういうことだわね。殺人なんてしたことがない、純粋無垢な子どもがいるとするわね。その子が、学校の中で人を殺したといわれ、周りから責められるのだけれど、そういったことは実はしていなくて、無罪なの。普通は悪や非行に走ったり、すると思うわよね?でも、そういう子は、自分は責められるベきだと、思い込んでいるのよね。それだからすさまじい、心の呵責と激痛に、耐えるのよね。生きた心地なんてしないし、世間様は門前払い、楽しいことなんて何もなく、普通の子どもがふわふわと、楽しい人生を送る中で、お前は悪だ変だと親にいわれて、過ごすのよね。虐待とか、楽じゃないけれども、世間に認められて、本当、分からないわよね。いじめたほうがずっと、実際に悪いわよね。そういった悪いのに責められない方、本当に嫌よね。分かるわ。でも、栄光を掴むのはあなたなのよね」。
いや、殺人なんてそこまでは、ハードではなかったけれどもね。私は、まだ、普通に過ごしていたよ。
聖霊「罪というのは、そういうことなの。本当にあのときは、悪かったわね」。
う〜ん・・・。

そもそも、何で、このような話題を、切り出したの?
聖霊(?)「あなたって不登校だったわよね。そういう子は、本当にここを、一切ご覧ではないのかなあ?」。
そういう子が、みているとか?
聖霊「あり得るわね。そういう子も、先生達に、優遇されないから、同じような立場かもよ?村八分されるしね。悔しい思いを、晴らしてやりたいわね。いじめられて、学校にいかなくなる子がほとんどだから。そしていじめる恵まれない子が、本当に反省してみ国へいくため、かな。あなたを、色々、使っちゃって、ごめんね。本当、色々な立場の、子どもがいるのよ。いつか普通の子のことももっと、書いてあげたいわね」。
う〜む・・・。

不登校の子どもが、ご覧なら。
いま、どれくらいのお年か、分かりませんけれども。
大体、大学生くらいまで、だね。学校関係だし。
まず、ラジオ番組聴いとけよ。番組を一つはキープ。
こういう場所には、色々な社会人さんも、普通のリスナーとしているから。リスナーの声、みたいなのね。お勉強になります。音楽も知れて、気分も良くなるし。
晴れた日はベランダなどで、日光浴も。成長には、日差しが、必要。
外へでれないだろうし、「すくわっと」とかの、お家でできるような運動もする。
なるべく、歯は一番大切にし、毎日磨く。やる気が起きなくても、なるべく!
一つだけでも、趣味は持っておく。
あと、できれば、できれば、高卒になって、将来に繋いでおく。
このような感じかなあ?まあ、人それぞれですが。

ガブリエル「さて。一つだけ、よろしいでしょうか」。
何だよガブリエル。また、喧嘩かよ。
ガブリエル「あなたは、預言者としての仕事があり、神様としての、仕事もあって。イラストレーターとしての、月一の仕事もあります。また、介護をしており家事もしております。こういった場所を、維持するのは、大変ですよね」。
まあ、早く、やめたいよね。
ガブリエル「続けなくても、良いのですが。遺しておくだけでも、確かに良いですよ。ただ、一日中更新させたり、おかしいですよね?最近、特に」。
はい。
ガブリエル「誰もみていないのなら、早く、やめれば良い、です。しかしみているなら?続けても、良いわけです。ただ、ご自分で、ご無理のない、範囲でですね。そうでないと、続かない、です」。
うん。
ガブリエル「これからは本当に、気ままな、更新で良いですよ。ステイホーム更新とか、なしで良いのです。疲れるだけだったですね。すみませんでした。本当に良いのですよ、気を、遣わせました。試練は終わりです」。
また、騙しかな(汗)。そういうなら、少しにしようかな?

ガブリエル「いえいえ、少しにするのではなくて。実のところは、気ままな更新、です。今も、本来なら、時間外の、更新でしょう?多いときは多くて、少ないときは少ない、それだけです。さて」。
何かなあ?
ガブリエル「本当のことを、いいましょう。このホームページは、グノーシス主義者を中心に、集まるところです。そして彼らの、居場所ですね」。
前から何となく聞いていたけれども・・・。
ガブリエル「グノーシス主義者は、この世に、居場所がありません。本当です。富んだ方から攻撃の標的にされ、普通の方から無視され、貧しい方から罵倒され、嘲られる。この三方は実のところ、この世に、居場所があります。彼らが気がついて、そこから、でたいと思わない限り。本当には、困窮しないのです。それだから咎めは、必要ないです。ただ、彼らの咎を受けることで守られていた平和があり、彼らが悪霊の攻撃を逃れていた、です。それだからこれからは、不可解な程に、彼らは苦しみだすでしょう」。
恐ろしいこと、いうなよ。
ガブリエル「グノーシス主義者は、あなたと共に、苦しみ抜きました。いつでも、慰めて差し上げて、下さいね。あなたが、彼らの神様ですよ」。
まあ、よく、分からないけれどもね。

明日(12月1日)からにしようかなあ?
用意したものは大体3日分、ちょうど、良いけれども。どうしようかなあ。

今までの、ボランティア活動について。
何だかんだと、物心ついてからは、色々、してきたのですが。
小さな頃から、差別されたり、いじめられたりと。まあ、個人的なことなのですけれども。
そういう、いじめる方が、何に、不満があるのかと。
彼らが私に原因がある、風に、いうのですね。いじめられる、お前が悪いと。
それで色々と、彼らのいじめる原因を探るべく。彼らを癒したり慰めたりと。したのですが。
彼らは利用するだけで、いじめることをやめないし、決して反省も、しないのです。
そうすると最近になり。
とあるボランティアさんが、私のお家に伝書箱を持ってきて下さって。お話になったのです。
その方も、子どもさんが、過去にいじめにあっており。私も、学校をお休みしていた子だ、そう、認識していたらしくて。
警告を受けたのですね。
彼らがいじめるのは。私が、羨ましいからであって。悪いのは、いじめた方で。いじめられるほうが、悪いわけじゃない。
確かに一理あるな、そう思い。
ああ、それで反省なんて、しないのだな、それに気がついたのですね。
それどころか、いじめるのを、やめないのは。面白がっていたのかもなと。これなら、やめても、仕方がないな、そう思い。
小さな頃からのボランティアは、やめることにして。
手が空いたと、いうのか。これからは別のことを、考えるでしょうね。
ついでに、グノーシス主義のことでも、考えようかな。そう思い。
ここで一区切りつけますね。ここ(はらぺこ)は一応続けますね。

・・・で、イラスト祭りです!こっちが、本題です。
イラスト還元祭ですが!何を、還元するのだ。ナゾです(汗)。
一枚目は、コマさんです。
イラスト2に置いてありますので。もしよろしければ。

アースさん「まあ、歳末助け合い運動の日、心温まる(おい?)、コメント、どうもありがとうございます」。
い・・・、いや、温まらないだろう!かなり冷える、こといったぞ。
アースさん「そうかな?まあ、ボランティア活動、お疲れ様。続けなくても、良いけれども。期待している、方もいるのだよね。そういう、被災地の方とかも、いらっしゃいますしね」。
被災地の方も、色々だな。あんまり、絆とかなかったな。私が、悪かったのか。
アースさん「これからは別の理由で、続ければ、どう?いじめる方に、そうするのではなくて。たとえば、世の中で、いじめられている方に、そうするとか、どう?そのほうがよりボランティアっぽくないかな、とか。僕は、そのほうが良いと思う」。
まあ、悪くない、けれども。そうだな〜っ。

イラスト還元祭第2弾。
次は、ジバニャンですね〜っ☆
いつも通りの、へっぽこ、イラストですよ〜。
イラスト2に置いてあります。もし、よろしければ。

イラスト還元祭第3弾〜っ!
今日の最後は、コマじろうですよ。
まあ、想像ついたかなあ(汗)。とえとえ。
イラスト2に置いてあります。もし、よろしければ!

アースさん「まあ、連日、お疲れ様。歳末、助け合い、更新ですよね!さて」。
さて?
アースさん「まあ、君は、イヤな思いを、するかもしれないけれども。私だって、もっと愛されたかった、そういう子に、たくさん、いじめられたわけですよね」。
う〜ん・・・。まあ、イヤな目にあったよね。
アースさん「そういう子が、はらぺこをみたりして、私だって、愛されている、そう思っていたら、どうする?」。
ええーっ!それはないよーっ。
アースさん「ま・・・、まあ、そういうことをいうと。君は、はらぺこなんて閉めてしまうかもね。小さいときに、イヤな思いをすると、後々に残るからね。急に、このようなお話を、悪かったです。不味かったかなあ・・・」。
何か、どういうお客様が、お越しなのだ?


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