日記


2018年2月23日(金曜日) 佐川急便はお仕事がハードそうだな

 寒い日が続きます。
でも、日中は暖かく、心温まる感じです。

 ヤンキーキャンドルを、一日かけて灯したりしています。
まあ、寒い日が多いので。暖かくなるように、神様にお願いなのだな。
今年は不思議なほどに、冷え込みます。毎年、そういうことをいっている気もしますけれどもね(汗)。
ローソクを灯すと、なぜかお日様がでてきたり、暖かくなったり(冬場です)涼しくなったり(夏場です)。何かのお役に立たないかと、思ったのだな。
北日本の暴風雪が酷いので、何とかならないかと。皆さん寒いだろうなあ。
どうせ放っておいても、中の人が、新しいキャンドルすぐに買っておくれとおっしゃるので。使わないと損です。古くなりますしね。
間に合うタイミングで、何の障害もなく済むように、おっしゃるのだよなあ。
おかげで、お祈りしたいけれども、ローソクがなかったとかいうことがなく。
ただ、インチキくさいことではあるなあ〜。
でもまあ、お祈りを捧げているのは事実なので。お願い叶えて下さることもあるかな。

その中の人が、時々、バラの香りを漂わせるのだな。
かぐわしいというか、変な感じです。
中の人が入っているりらっくまのぬいぐるみから香るのだな。
そのような香料や、香水をつけた覚えは全くありませんしね。基本的に、無臭なのです。
そうでありながら、漂ってくるのです。だから幻臭というものかなあと思ったりもします。
しかしながら、神様から、バラの香りや、ハスの香りがするのは、不思議ではない気もします。
最近はものが増えたりして、もはや本物としか思えなくもなっており。
でも、それでは私の前世が中の人の大切な人と、認めるようなものですしね。やっぱりダメだな。

 今回のイラストは、すくすく犬福の犬福です。
リボンをかけてプレゼントです。
僕と、お家でまったりクイズするにょ♪
左フレームの、イラストから、ご覧下さいね!

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆
また、来週、お会いしましょう!


2018年2月21日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 4
もう何時間待っただろうか。
今日もいつも通り組織のイスを守っていればいいはずだった。
・・・が、急に率先してやらなければならない難しい仕事が入ったとの事で、自分が出て行かねばならないことになり、ある宿の中から標的が建物から出てくるのをじっと構えて待っている。
懐かしいこの緊張感。
ザトーに付いていた頃は毎日こういった仕事をしていた。思い返すのも辛い日々。
殺人鬼でも無い限り、こんなことを好む者など居ないだろうが。
立て掛けてある無線から連絡が入る。
「標的、建物を出て車でそちらへ向かっている。」
冷静に観察し、法力の入った銃を向ける。抜かりは無い。
高級車がやって来て標的が出てくる。
ガードマンが二人、標的の頭部に向かって弾丸を撃つ。
命中。
たちまち大騒ぎになり、ガードマンが標的に走りより、助け起こす・・・。
今日の仕事が終わった。
と思った。
突然無線からまた連絡が入る。
「頭領、只今入った情報によると、標的はダミーだった模様。」
「なんだと!?・・・・・・誰かに情報をリークされたのか?」
「その模様です。」
一体何者が邪魔をしたのだろうか。
それにしても久し振りの殺人を犯してしまったというこの感触・・・、拭い切れない罪への恐怖。
それがヴェノムにしては珍しく、中途半端な仕事の切り上げへと向かわせた。
「後は組織で徹底して調べ上げろ。私は急用を思い出した。今から自宅へ戻る。」
「はっ!」
外では小雨が降り出していた・・・。

********

ギルティギア小説、ヴェノム編第4回目です。
真面目に、お仕事をしていますね。
ただのお仕事では、ないですけれども!
ヴェノムって、お仕事に、打ち込みそうだなあ。

 画材屋さんからこぴっくが届きましたよ!
たくさんあるなあ〜っ。少しずつだけども、こぴっくとして使えるように、買ったからね。
色味が分からなかったけれども、届いてみると、割と、バランス良く揃っているもよう。
カーキ色まで、ちゃんと買いましたよ。制限された本数の中で・・・。
後は、使いやすそうな色が分かってきたら、バリオスインクを買うべきだな。
ブレンダー(0番です)の使いかたをまず覚えないとなあ。
ブレンダーはボトルを売っているとか。そこまで、使えるようになるかは、分からないな。
正直、一から勉強し直さないといけないかもね。修行期間は続きますね。スモールSとかで勉強だな!

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのベホマスライムです。
魔法の杖と帽子を、かぶったよ〜☆
また、女の子にしてみました。
左フレームの、イラストのリンクから、ご覧下さいね!

それでは、また土日など、お会いしましょう!


2018年2月18日(日曜日) サギかと思ったら、サギじゃなかった!の巻

 再び、暖かくなってきました。
また、寒さがやってきて、春になるのだなあ。

 あれから、ローソクという怪しげな趣味に、軍資金ができたということで。
キャンドルホルダーをいくつか、買ってみましたよ♪
クローバーの可愛らしいものや、星座がうつる、ろまんちっくなものや。
基本的に安いのですが。これなら、オシャレで良いなあ〜。
中からローソクを灯すと模様が浮き上がるデザインなのですね。
キャンドルホルダーに、ひとつひとつお願いをして、使っていますので。今回は色々と、地球環境のことをお願いしてみましたよ。
緑があふれると良いなとか、環境汚染が回復すると良いなとか。
お祈りで解決するのは、難しいけれどもね。
地道にお祈りをしていたら、行動がともなってこないかなあ。
科学技術と一人一人の行動がともなってこないと、解決しないけれどもね。
まずは信仰心から、育てていこうかな。

 歯医者で、親知らずの治療をしています。
しかもそれが、虫歯の治療と。おいおい!
抜いておしまいなさい、というところなのです。でも、なかなか、踏み切れずに。
今日は型をとって、銀歯を作ってもらおうというところです。
将来、残しておいて、何か、役に立つのかなあ。疑問。
入れ歯をひっかけるのに使えたら良いけれどもね。
自分は何でもかんでも甘すぎるのかなあ。自分にも、他人にも・・・。
うお座の金星がいけないのかな。そういえばうお座は惑星多いよ〜っ。占星学でした。

 今回のイラストは、ギルティギアのブリたんです。
ウチ・・・、ホワイトデーにお返し、買ってきたですよ。
何だか表情が、ベタ惚れ感ありありなのですが!ま・・・、まあ、お気になさらずに。
左フレームの、イラストより、ご覧下さいね!

それでは、今週も張り切って参りましょう〜っ☆
また、水木など、お会いしましょう!


2018年2月16日(金曜日) 最近、ローソク燃えるの早い!

 雪の降る日に、書いています。
全国の大雪は、解除されているかなあ。

 新しいルミナラが届きましたよ。
お祈り用、二本目ですね。何か、効果があるのかしらん?
二つ並べると、仏壇のロウソクみたいです(汗)。
充実してきた、祭壇みたいになってしまった机の上。怪しすぎるだろう・・・!
でも、広さとしては、こじんまりとしており。まあ、コレくらいなら可愛いものだな。
もうちょっと、普通っぽくしなければなあ!おしゃれとか、ほったらかしでやっているもの。
身奇麗にはしていても、中身がコレではいけないな。
可愛らしい洋服でも買おうかしら〜。いや、しかしセンスがイマイチで!当分、変わりそうにないなあ。

 そうそう、洋服といえば。
よく、しまむらの広告が入るのですが。色々と売っているもようですね。
こういうところで、買い求めれば良いのではないか。
い・・・、いや、しかしながら、ここもセンスはB級と聞いたことがあるなあ。
ユニクロとかのほうが、良いかな?最近はどうなのかなあ。
しまむらのセンスはキライではないけれども。しかもお安いですしね。
今はいているジーンズもヒザがやぶれているしなあ。新しいの買わないと!
38才で、やぶれたジーンズとか、私は、痛すぎないか。
外見がいつも、若いからとはいえ。そろそろ、色々と大人っぽくしたほうが・・・!
おばさんらしい下着とか買おうかな♪40代くらいのふぁっしょんをしなければね。

 今回のイラストは、とっぷ絵です。
ホワイトデーにパラケルスから、欲しいよう〜!
ちょっと、気の早いイラスト、どうもすみません!
とっぷページ、とっぷ絵定食から、ご覧下さいね!

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆
また、来週、お会いしましょう!


2018年2月14日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 その日はたまたま、髪をまとめて上げていた。
鏡を見て一言、今日の自分はいける、どんな街の娘にも負ける気はしない。
・・・よし。
教会のシスター達にひと時の別れを告げ、そわそわと目的地へ向かう。

盗賊達の行き交うその家は、かなり大きかった。
玄関から顔パスで中に入る。
彼の部屋はどこだろう。そこら辺の盗賊に聞いてみると、あいつも焼きがまわったねえ、あっさり忍び込まれてるじゃんと返って来た。
これを貸してやるよと言われ、こっそり鍵を貸してもらい、彼の部屋を目指す。
朝方だからまだ眠っているだろうか。

そこは屋根裏に近い場所だった。
静かに扉を開いてみるが、鍵はかかっていなかった。
彼にしては無用心で珍しい。
物音を立てないように、部屋に忍び込んでみる。
予想通り、彼はまだ眠っていた。
そのまま手探りの後ろ手で鍵をかける。

かちっ。
その僅かな物音で、彼が目を覚ました。眠たそうに目を開いて、こちらを見る。さすが盗賊だ。
「・・・誰?
あれ?母ちゃんじゃない・・・。」
しばしの沈黙の後、彼はがばっと寝台から飛び起きた。
「ソンヤじゃないか!
な・・・何で、俺の部屋にいるのかな?」

ソンヤは彼に語りかけた。
「アレクス。
今日は何の日か知ってるか。」
彼は何の事か分からないといった風で焦っている。自分が部屋に突然入ってきたので、混乱しているようだ。
アレクスは部屋から出ていこうとした。
「あっ。俺、用事を思い出したんだ。
ソンヤ、失礼!」
何だか心なしか顔が赤い。照れているようだ。
しかし扉にはすでに鍵がかかっていた。
「おかしいな。俺、鍵なんてかけたっけ。
・・・さては兄貴の仕業だな。」
そこで彼は鍵をしばらく見ていたが、ある事に気がついたようだ。
・・・鍵は内側からかけられているという事に。
彼の背中が大きな音を立てて扉にぶつかった。
「うわーっ!
ソンヤ、何をしに来たんだよー!
まさか戦士としての訓練に来たんじゃあ・・・!」
ソンヤは首を振った。今日はそんなつまらない事のために来たのではなかった。
「・・・バレンタインだよ。
ほら、義理だけどな。」
ソンヤはそう言って、彼に小さなチョコレートを手渡した。
アレクスはしばらく呆然としていたが、寝台に突っ伏して言った。
「そんな事のために、部屋に忍び込んでくるなんて・・・。
鬼っすか・・・。
俺凄くびっくりした・・・。」
その一言にソンヤはかっとなった。
「何だよー!わざわざ、渡しに来てやったんだぞ!
このーっ!」
二人は部屋をぐるぐる、追いかけっこして回りだした。
ソンヤは思った。今日はその気になって来たのに、とんだ事になった。次は、どういう作戦を考えようか・・・。
まあ、まだ先は長そうだから、また今度考えよう。
彼女はいつの間にか、追いかけっこを楽しんでいたのだった。
********

急に登場、ダンジョンマスター読み切り小説です。
い・・・、いや、バレンタインだし、何かイベントでも、と思って・・・(汗)。
しかしながら、長いです。何で、このような長さに。
この二人、やっぱり、どつきあいの漫才のような、かっぷるなのでしたとさ。

 急にお金が増えたので、こぴっく買えるなあと思い。
軍資金で買って良いかなと、中の人に伺ってみたところ。人にイラストをご覧になって頂くために、買い求めるのはもちろんOK!だそうです。楽しんでもらいなさいとおっしゃり。
そこで画材屋さんのサイトを覗いてみて。
そこでバラで、こぴっくを何本も選ぶのですが。色表がいい加減で、色の詳しい感じが分からなかったです(汗)。
とりあえず基本である白と黒がなかったので、選び。もう一種類の、グレイも選択。何が届くかは、まだ、分かりません。
人生、いつ亡くなるかなんて、分からないものね。やりたいこともやっておかないとね。
母のことがあるので余計に、そう思うのでした。皆様もたまにはおやりになられたいことをね!

 今回のイラストは、ダンジョンマスターのソンヤとアレクスです。
この日に備えてこぴっくで描いてみましたよ。
やっぱり、神経使うなあ、こぴっく。練習も必要ですよ。
左フレームの、イラストから、ご覧下さいね!

それでは、また土日など、お会いしましょう!


2018年2月11日(日曜日) 北陸の雪解け望みます

 建国記念の日です。
明日は振り替え休日で、皆様、日常を楽しまれますか。

 中の人のことでちょっぴり。
普段から、とあることで、私をやたらとこき使う、中の人なのでした。
最近はやっと、マシになったものの。やはりまだまだこき使われます。
そんな中とある日、朝方に中の人、急に、もう一つルミナラ買ってくれと打診してきました。
何でももう少しお祈りが欲しいらしくて。そのほかにも、コレとコレを買ってくれと。お値段がかかりそうでした。
これがいつもなら、一発で断って、ダメだと言うのですが。その日は、福井県で、大雪でにっちもさっちもいかなくなっており。もう、お祈りくらいしか、回避方法ないよなあと、思っていたのです。
それなのでお店で早く注文して、さっさっさっと支払いにいきました。
その前の日から中の人がおっしゃっていたことがあり。
いつも働いてくれるし、まとめて、お支払いがしたいなあ。そう言っていたのです。
注文した日の夕方、中の人が、母のところからの、自由に使える、お家のお金を数えて欲しいと言うのです。
取り出してみると、中に紙が入っていて合計○万円とありました。以前数えたときの、メモです。
お札も揃えていたはずでしたが、数えてみると、ナゼかバラバラです。あれ〜っ?
そして合計が、○万円ほど増えているのでした。以前から、コレくらいお支払いがしたいなあと、中の人がおっしゃっていた額でした。
誰が探るはずもないお金が勝手に増えて、不思議でした。
中の人は一言、増えた分はとっておいてねと。これは軍資金だからと。日常の平和のための・・・。
これって、まるっきり聖書物語じゃないか!
お薬に続いて、お金が増えるとは。
一発で信じて、ルミナラを買ってくれたことが、嬉しかったのだってさ。いわしの頭も、かな?

 今回のイラストは、妖怪うぉっちのコマさんです。
コマじろうと、ソフトクリーム食べるズラ!
ピンク色のイチゴ味ズラ〜☆
左フレームの、イラストより、ご覧下さいね!

それでは、今週も張り切って参りましょう〜っ☆
また、土日など、お会いしましょう!


2018年2月9日(金曜日) 画材っていっぱいあるのだなあ!

 全国各地で冷え込みますね!
そろそろ、少し、暖かくなってきたところかなあ。

 こぴっく、あれから、思案していますね。
兄が昔くれた、色表があって、それを拝見していると、ものすごく色数が多くて・・・。
ここから、どれを選べば良いのか?どれが欲しい色なのか?全然、分かりません、先生!
とにかく、しばらく手をつけないうちに恐ろしく色数が増え、手がつけられなくなっている可能性。
もう少し、研究しなければダメだ。
そうなるとかえって面倒くさくなり。安易に手をつけられないとなると早いな、オイ!
まあ、まず、一枚描くところからだしね。
女の子か男の子で、誰を描こうかな〜。やっぱり、オリジナルかなあ。時間がかかりそうです(汗)。

あれから、昨年に亡くなった、ユニカラーの女の子のことなど。
結局、お母様に、寒中お見舞いを差し上げました。
その中に、彼女との係わりに深い、富士山をかたどったシールを貼らせて頂きました。
色々とお線香とか、ローソクとか、お送りすることも考えたのだけれど。素朴なほうが、気を遣わなくて良いかなと。私は、一番にそばにいる、近い友達とかではないですしね。
お母様は、お返事を下さって、喜んで下さいました。
時々、彼女のことを思いだしては、あのときは面白かったなあとか。嬉しかったなあとかね。
するとなぜか、彼女がすぐそばに、いらっしゃるような気になるのです。中の人いわく、実際にそうらしく。亡くなった後でこんなに近くなるなんて。
お線香を、差し上げにいきたいなあ〜。静岡、遠いズラ。方言、コマさんズラ。
お母様と、一度、話し合ってみたいなあ。
まあ、できるならですけれどもね。一周忌にはまた何かお送りさせてもらおうかな。

 今回のイラストは、2500Hitのお礼イラストです。
今回もホイミスライムです。
少し前に描いたイラストなので、薄塗りが目立つかなあ。
とっぷページ、新着情報のところから、ご覧下さいね!

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆
また、来週、お会いしましょう!


2018年2月7日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 3
あの子犬達は、コーヒーなんか舐めるだろうか。
ソファに横に腰掛け、肘をつきながら買ってきた本を読む。
近くのテーブルに手を伸ばし、適度に冷えた、まろやかな温かさの缶コーヒーをすする。
(しかし物をやってしまったら、もう拾ってしまったも同然だ。)
潔癖なヴェノムにしてみれば、可哀相だといって無責任な気持ちのまま、物をやってしまうより、いっさいなにもやらずにいたほうが潔く思えた。
(今はあんなに小さくて可愛くても、すぐに大きくなって可愛く無くなってしまうんだろうな。)
ページをめくる手が止まる。
(だめだだめだ。大きくなるからなんだっていうんだ。)
自分に飼える訳なんか無いじゃないか、と思いつつも、何だか気に掛かる。
(行ってしまったら負けだ。仕事のことでも考えよう。)
仕事のことを忘れるつもりのはずが、急にとりかかる羽目になってしまった。
パソコンを立ち上げる。
仕事用のフォルダの中には、緻密に調べ上げておいた膨大なデータ、そしてある人物の足跡を辿る為の手掛かりをまとめ上げてある。
(ザトー様・・・。)
ヴェノムが現在勤める暗殺組織の元首領であった、ザトーONEという男。
影と呼ばれるクリーチャーを自由自在に操り、敵を仕留める。
彼は恐れるものなど無い強さで、最強の座を欲しいままにしていた。
それが数年前のある事件から忽然と姿を消す。
ヴェノムはそれ以来全力で捜索を続けていたが、空しく何の手掛かりも無かった。
(今頃、どこで何をしておられるのだろう・・・。)
ふと、子犬達のあの顔が脳裏に浮かぶ。
自分もそうだった。
大規模な世界対戦後に、両親を失い孤児となった自分。
その後暗殺組織に拾われたものの、殺人という無常な行為が日常という毎日に慣れることすら出来ず、身の処分を決定されていた。
その時自分を救ってくれた男、それがザトー。
ヴェノムはそれ以来、命の恩人としてザトーに忠誠を誓ったのだった。
(今日も手応えはなしか。仕方ない。)
電源を落とし、今晩の仕事に備えて仕度を始める。
そして扉を開け足早に飛び出し、外へ向かった。

ギルティギア小説、ヴェノム編第3回目です。
今回、お話、長いです。
昔は、真面目に書いていたのかなあ。頭を使っていたよ。今は、すごく手抜きしてる。
漢字が多くて、どうもすみません!

 占星学のお話をちょっぴりだけ。
とある朝の体操仲間の方と、近所の喫茶店でお茶をすることになりました。
その方が、以前から、ご親切でボランティアも多くされていて、すごいなあと思っていたのですが。
帰る前のお会計のとき、ぽろっとその方が一言。
僕そろそろ誕生日なんだよ。○月○日・・・。
今頃、お誕生日の方といえば、みずがめ座さんですね。
それを伺った途端、うわーっ!ぴったりだと。というよりも、みずがめ座以外ありえない。さすがは、ヒューマニストのみずがめ座さんです。
この親切具合、ひょっとして、月の星座もみずがめ座なのでは・・・。
星座の占いが、当たっているなと思った瞬間でしたとさ。

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのベホマスライムです。
リボンをつけてオシャレさんですよ。
女の子っぽい雰囲気があるので、そうしてみました。
左フレームの、イラストのリンクより、ご覧下さいね!

それでは、また土日など、お会いしましょう!


2018年2月4日(日曜日) キャンドルホルダーにも個性ありますね

 少しばかり暖かくなりましたね!
でも、全体的には寒いのかな?

 この日記の左フレームに貼り付けてある、里親募集中の看板。
いつも新しい子犬や子猫がたくさんですね。
というよりも、同じものになったことがないですね(汗)。
それだけ、募集中の犬猫が多いということ。逆に言えばね。
ついつい、飼いたくなってしまうのだよなあ〜。可愛らしい子が多いですし。
個性的な子も多いですしね。
もしよろしければ、動物お好きな皆様でしたら、ご覧になってみて下さいね。癒されますよ。
どこかで、無理なく幸せになって欲しいものですね。

 市や、自治体の、ゴミの区分方法が、難しいですね。
小冊子があるのですが。書いてあることは、よく分かるのです。
ただ、それに該当しないものって、けっこうあります。あるいは、複合的なものとか。
こういうものって、普通、市役所にお伺いするのだよね。
しかしながら、市役所とか保健所は下手をするとたらい回しにされるので。うちでは回答できないので、あちらにお電話繋ぎますとか言われて、そちらも回答できずに、元に戻されたりします。
まあ、ゴミの問題だとそうでもないかしら。
ああいったことって内部がどうなっているのか分からないなあ。
結局、しっかりとした方が取り次いで下さるかどうかかなあ。
行政は難しいよなあ。

 今回のイラストは、またもりらっくまです。
今度はお花を、ばらまいてみたよ。
りらっくまは、明るい茶色系の肌色ですね。チャイロイコグマがもう少し濃い色かな。
左フレームの、イラストから、ご覧下さいね!

それでは、今週も張り切って参りましょう〜っ☆
また、水木など、お会いしましょう!


2018年2月2日(金曜日) 冬季うつにご注意!

 晴れた日が多くなりました。
空気が乾燥しているので気をつけて下さいね!

 朝方、冷え込む日が、多くなりましたね。
お参りを再開したので、手水が冷たいですね。
結局、毎日、行っています。そこら辺をブラブラしても、良いのだけど。
朝の体操の方々と、時間が一緒になるので、お話したりと。
公園の水飲み場の蛇口はまず凍っていますね。おじぞうさまの花瓶のお水も氷がはっています。
まさしく、冬場。まあ、夏場より、きつくないか。
38歳のおばさんになったので、たくさんの脂肪がついてくれるかと期待したのですが。つきませんね(汗)。
中年太りとか、関係なさそう。ぐっすん。洋服は買い替えなくて良いけれども。
年をとってシャープになっても、良いところってあるのかなあ〜。
仕方がないからまた筋肉でもつけていこうか・・・。

 こぴっく、あれから、百本目指して、買っていこうかと考え中ですね。
現在、三十本足らず。これで使いこなすのは、かなりの至難の業だったのでは。
当然、グレイ系なんて一種類です。しかもクール系だから、色々、合わない。現在の色の趣味にすら合っていないところですね。何を考えて買っていたのやら・・・。
まあ、十代の頃といえば、青や緑のほうが好きだった頃です。自然な感じの色が、好きだったのだな。色の趣味が変わったから使えないというのも違うけれども。今の趣味で描くなら揃えたい色はありますね。
ただ、置き場とテーブルの隙間を考えてみると、不利な画材ですね。何かの箱に入れて、使わない色を収納しながら使おうか。
とりあえず一枚女の子でも描いてみないとね。試しに現在も使えるのかどうか。
その時間を捻出するのにまたも、時間がかかりそうです。う〜ん・・・、長い道のりになりそうです。

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのスライムベホマズンです。
雪解けだよ〜。
ちょっと、丸っこいのやわらかくしてみました!
左フレームの、イラストより、ご覧下さいね!

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆
また、来週、お会いしましょう!


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